SNSのトゲに傷ついた私が見つけた「一生愛される人の共通点」
奥手な方が最高のパートナーと過ごすための
「恋愛戦略室」
ヘリオトロープです
私は、先日「SNS」で
「ちょっと、落ち込んじゃうな…」という
経験をしました
私は今回の経験で、
皆様にそのような思いを経験しないように
その場面では、どんな考え方をすればよいか
を今回は執筆しましたので
ぜひ、最後まで読んでいただきたいです
初の有料記事ですので
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ぜひこの機会にお手にとっていただければと思います
先日、
夫との初めての誕生日旅行について記事を書きました
皆様の温かい「すき」と「フォロー」
とてもうれしいです
その記事についてはこちらをぜひ
旅行出発時のドタバタ状態
こんなことは人生で初めてでした…
断水というトラブルさえも、
「ホテルに泊まれる理由ができて運がいいね」
と笑い飛ばしてくれた夫の優しさ
そんな温かい余韻に浸っていた私に
画面の向こうから
冷たい小さなトゲが飛んできました
SNSを眺めていたら
とても微笑ましい恋愛の内容が
心無い言葉とともに「引用リポスト」されていたのです
「こんな女が愛されるわけないだろw」
「婚活ムダ」
私から見て
そんなふうに言われる内容ではなく
「真剣に恋愛に悩んで考えている」
と感じました
また、私自身にも経験があります
私はSNSが得意ではありません
まだSNS運用を模索中です
そんな中
「記事の内容は適当」
「旦那がブログを書いたほうが説得力があるw」
と引用リポストされていました
せっかくの旅の余韻が
その一言で灰色に塗りつぶされていくような感覚
「私の記事なんて、誰の役にも立っていないのかな」
「もう、書くのをやめたほうがいいのかな」
そんな弱気な言葉が、何度も頭をよぎりました
苦手なSNSのなかで
不意に飛んできた否定の言葉
それは、
暗闇で突然背中を叩かれたような
ひんやりとした恐怖
指定難病を抱え、体調やメンタルに波がある私
見知らぬ誰かからの「否定」は
予想以上に深く、鋭く突き刺さりました
でも、
少しだけ時間を置いて
静かに考えてみたんです
「SNSという顔の見えない場所」で
・他人の言葉を否定
・攻撃すること
・不特定多数に肯定されること
でしか自分を表現できない人
一方で、
目の前のパートナーの不器用さを
「それも面白いね」と笑って受け入れ
共に歩んでいる人
また
「なるほど、こういう考え方もあるんだ」
「もしかしたらあの人はこうだったのかも」
と否定はせずに考えることができる人
どちらが、より「幸せな恋愛」に近い場所にいるでしょうか?
今回は、
SNSでの言葉から自分を守る方法
そして
この経験を通して私が改めて気づいた
「本当に愛される人の条件」について
本音でお話ししたいと思います
1. その「トゲ」は、あなたの荷物ではありません
SNSで批判を受けたとき
私たち奥手な人はつい
「私が悪かったのかな」
「内容が不十分だったのかな」
「やっぱり私なんて…」
と自分を責めてしまいがちです
でも、よく見てください
その批判は、
あなたの記事をより良くするための
「アドバイス」でしょうか?
それとも、
単にあなたを下げ、自分が上に立ちたいだけの
「攻撃」でしょうか?
もし後者なら、
その言葉はあなたの価値とは何の関係もありません
批判をする人の心の中には、
常に「こうあるべき」という厳しい物差しがあります
「夫はこうあるべき」
「発信はこうあるべき」
「こんなもの意味がない」
その物差しに合わないものを見つけると、
彼らは攻撃せずにはいられません
でも、それは彼らが
「自分自身の不完全さを許せていない」
ことの裏返しであり、
「自分の方が絶対的に優れている」
との自信の表れでもあります
彼らは、
自分の心の中にある「余裕のなさ」という重い荷物を
誰かに押し付けたくて
標的を探しているのです
そんな「相手の荷物」を、
あなたが代わりに背負ってあげる必要はありません
「ああ、この人は今、心に余裕がないんだな」
そう思って、
そっとその荷物を足元に置き去りにしてもいいのです
2. 多方面に批判する人が「最高のパートナー」になれない理由
ここで少し、
意地悪な視点を持ってみましょう
※ここからは
あくまで、自分を守るための戦略としての視点です
SNSで他人の発信をわざわざ探し出し
否定的なコメントをつけて回る人
もっと言うと
一般個人のSNSに対して
自分の投稿で否定や攻撃をおこなうのでなく
[引用]して投稿する人
そんな人が、
現実の恋愛で「最高のパートナー」として
愛されている姿を想像できるでしょうか?
恋愛、
特に長く続く結婚生活において、
最も大切なのは「正しさ」ではなく「包容力」です
相手が失敗したとき
相手が自分とは違う意見を持ったとき
相手が不器用な振る舞いをしたとき
相手が道を踏み外したとき
そこで寄り添い、注意するのではなく
「お前は間違っている」
「もっとこうすべきだ」
と叩きつける人は、
たとえどれほど条件が良くても、
一緒にいて安らげる相手ではありません
もちろん
「不特定多数と関われる」
「個人を特定されにくい」
からSNSを使用している方も多いと思います
また、
「知り合いじゃないから攻撃を許してよ」
と考えている方もいるでしょう
「SNSで他人に牙を剥く人」は
「パートナーに対しても、いつか必ずその牙を向ける」
相手の「不完全さ」を愛せない人は、
愛される資格を自ら手放しているようなものです
ここから先は、
・本当に自分を大切にしたい方
・SNSのノイズに負けずに「愛される器」を育てたい方
へ向けた、私のより深い本音を綴ります
webやAIが普及し
情報があふれる今の時代だからこそ
誰かの言葉に振り回されず
【あなただけの愛され人生】
を歩むための知恵をまとめました。
100円という価格は、この記事を
「本当に必要としている方」へ届けるための
大切なお守り代わりです
画面の向こうの誰かではなく
かけがえのないあなたと
目の前の大切な方が笑い合うために
私と一緒に、一歩踏み込んでみませんか?
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〜奥手な方の恋愛戦略術〜 ヘリオトロープの有料記事をまとめたマガジン 世の中に溢れるキラキラ恋愛攻略 奥手な方にとって、水をつかむことより…
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