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「ブランドって、爆個性で勝手に伝わる」強さをうる花屋に教わった“ウェルネスな選ばれ方”

ブランドや個性って、ウェルネスとつながってるんじゃないかと思っていて。
そんなことを感じた、今日の出来事。

GWも終盤。ちょっと外に出てみたら、天気もいいし、野毛エリアは人がいっぱいでにぎわってました。そんな中、僕は母の日の準備で、行きつけの花屋さんへ。

ネットで注文だけ済ませてあって、今日は一緒に入れてもらう手紙だけを持参。
で、ふと思ったんです。

「なんで毎回この花屋を選んでるんだろ?」って。それって、ブランドとか個性の話とつながってる気がするなぁと。

そのお店は、爆個性全開。でも、ちゃんと花屋としてのセンスとスキルがすごくて、調和されてる。
1回行ったら、誰もが忘れられなくなるレベル。

実際、こないだ知り合いに紹介したら即ファン化して「友達を連れて一緒に行ってきた!」って話を先日聞いて、笑っちゃいました(笑)

たくさんの魅力の中で“本質”だけを話します。
僕がその花屋さんを選ぶ理由は…

理由なんてしない。
ただ圧倒的な“任せたくなる感”。

説明できないけど、「この人、すげぇ……負けた……」って、なんか無意識で感じるんです。

無意識の中で、信頼とか安心とか、自分のセンスを預けたくなるようなパワーを握られてる。
だから、ついついお願いしたくなる。

もしかしたら僕の偏見トークかもと思って、念のためChatGPTにもお店の魅力を聞いてみたら…
ちゃんと同じこと言ってた(笑) 言い方がちょっと真面目すぎるくらいで。
(気になる方は、「強さをうる花屋」でChatGPTに聞いてみてください)

分かりにくかったらごめんなさい。
note王国で成り上がるには個性爆上げでいくスタイルです(笑)

あらためて紹介します。

僕が“任せたくなる”花屋さん。
その名は…
『strength|強さをうる花屋』
店主は、Ushiko(ウシコ)さん。

彼女の花には個性とパワーが詰まってる。
だから、任せたくなる。
これってまさに、「ブランド=ウェルネス」な道。
自分で自分の定義をつくって、自分のやり方で立ってる。
花屋という“枠”にとらわれず、「強さ」をテーマに掲げて、花を通じて伝えてる。
それが“分かりやすく爆発してる”っていう、
すごいお店です。

人気とか関係ない。「ブランドってこういうもの!」を、体現してるなと思います。

横浜近辺の方は、ぜひ体験してみてほしい。
Ushikoさんの“花の強さ"に、あなたも何か握られるかもしれません。

次回予告→【“ふーん”が“行ってみたい!”に変わる瞬間。関心力が人生を変える】

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