1日8時間をnoteに捧げられるか?noteで生活するための戦略を考えてみる|ガチ勢のための戦略①
こんばんわ。中野英仁です。
まず、唐突な質問ですが
「あなたは1日8時間をnoteに捧げられますか?」
いくつかの記事をバズらせた私。
スキ返しや、コメント返しは
本気でやると、相当な時間がかかることを
身をもって経験しました。
noteは副業どまり。
もしくは趣味の一環。
それくらいまでにすべき。
そう思わせる作業量でした。
一方で、もし私が
「まだ学生で時間的余裕がある」
「体力、集中力に自信がある」
「とにかく時間が余ってる」
「稼がなくてはならない理由がある」
そんな状態であるならば
noteを仕事。生活のための糧として
取り組んでいた可能性は高いです。
今から20年以上も前のことです。
インターネットの普及が始まり
大量にブログが作られ
ブログで稼ぐ副業が大流行しました。
私もブログや、WEBページを作成し
アフィリエイトで稼ぐことを
仕事にしていた時代があります。
そうした時代より、今のnoteは
可能性に溢れているんです。
最初に言っておきます。
この記事は無料部分でもそこそこ長いです。
ガチでnoteで稼ぎたいと思っている方
副業ではなく本業にしたい方
月に2桁万円以上をnoteで継続的に稼ぎたい方
そんな方に向けての記事です。
時間がない方にとっては参考にもならない
そんな記事でもあります。
1.noteは自分の行動で記事を露出できる
私のサブアカウント。
ワーママ中野英美(エイミ)はご存知でしょうか?
こちらのアカウント。
開設初日で90以上のスキを集めました。

フォロー、コメント、スキ押し
自分の行動で、0からスタートしても
初日から成果をあげることが出来たのです。
昔の大量ブログ時代に限らず
コンテンツ作成において
初日から成果を上げることは難しい。
XやThreadsでは初日から
フォロワーを増やすことはできますが
開設直後の記事からバズらせるのは
なかなかに難しいと言えます。
でもnoteではそれが可能なんです。
自分の行動、作業量の結果としてです。
もう一度言います。
自分の行動、作業量の結果なんです。
そして、それを継続することが出来れば。。。
考えるだけでワクワクしてきませんか?
2.まず何が必要なのか?
少し宗教みたいな話ですが
何が必要か? まず信じる心です。
怪しいと思うでしょうが、事実です。
スキは一日200くらい押せます
コメントは1日100近く
フォローも1日100近く
限界までやり切る。
noteで稼げると信じることです。
細かいテクニックはたくさんあります。
しかしながら、正攻法が一番強いです。
noteでは圧倒的に正攻法が強いんです。
なぜなら、自分の作業量が多ければ
成果が出るしくみになっているからです。
スキ押しの数が多いほど
スキ返しで自分の記事にスキが増える
コメントの数が多いほど
自分の記事にコメントが増える
コメントしたところから
拡散してフォロワーが増える
フォロワーが多いほど信頼され
よりフォロワーが集まりやすくなる
その起点は全て自分の行動からなんです
ご存知の方も多いとは思いますが
私は7月3日まで、スキやコメントをせず
ほぼ受け身でnote運営をしておりました。
フォロワーはたったの3人(苦笑)
(ちなみに4人目がやなぎさんw)
7月4日からスキやコメントを
自分からしていくスタイルに変更。
バズもその間に経験しています。
こちらは7月4日から8月3日までの
1か月間のアクセス状況です。

まだ試行錯誤している最中のものです。
今、本気になって時間をかけてやれば
倍以上の数字になると思います。
この数字は誰でも達成出来ます。
難しい事など、何もしていないからです。
ただ作業をした。たったそれだけです。
3.noteで稼ぎやすいジャンル
まずnoteで売上を上げようと思ったら
ジャンルが重要です。稼ぎやすいのは
note運用に関しての記事。
noteのノウハウ系だと考えます。
「noteで稼ぎたい人」
「noteで記事を読まれたい人」
こうした方たちに向けて
noteのノウハウや記事の書き方を提供していく。
noteが規模を大きくすればするほど
副業としてのnoteも注目されます。
noteが注目されればされるほど
ノウハウを欲しがる人が増えるのです。
とはいえ、他のジャンルも
決して稼げないわけではありません。
エッセイや、イラスト系など創作分野でも
稼げる可能性は十分にあります。
むしろ、noteは創作分野で圧倒的に
他に比べて稼ぎやすいメディアです。
4.交流を重視するnoteを作れ!
バズってもないnote
バズを連発してるnote
あなたはどちらのノウハウを信じますか?
またコメントが多いnote
コメントが少ないnote
どちらが信用できそうですか?
売れやすいnoteを作りましょう!
それは交流と実績があるnoteです。
交流を生むのは行動です!
その日、動いた結果で
すぐに実を結ぶこともあるのです。
実績は後からついてきます。
直近の記事を除いて
記事のスキが100以上
コメントも20を超える
交流も活発に行われている
作業時間さえあれば
極端な話、1週間でも作れます。
(記事が多いと無理かも(笑))
よほど的外れの有料記事でなければ
売れる状態を作ることが出来ます。
必要なのは作業量。つまり行動です。
そして、制限いっぱいまでやり切る強い心です。
コメントが少なくても、実績があるだけで
売れているnoteはたくさんあります。
売っている記事の内容は普通です。
※実績さえあれば売れる。そんなnoteについて記事にしてます。
5.制限いっぱいまでやってるけど伸びない
はい。そう言う方もいるかもしれません。
でも、私は断言することができます。
コメントは制限いっぱいまでしてないですよね?
私はnoteでコメント数の制限の話を
目にしたことがありませんでした。
ほとんど誰もやってないということです。
そして制限いっぱいまでやってみました。
ただ残念ながら、コメント返しは
相手を選んで、記事をしっかり読んで
そのうえでコメントをしないと
返してくれる割合は非常に低いです。
フォロバ100%でフォローのお礼コメントを
(コメントはほぼ定型文)
相手のプロフィール。または最新記事にしたら
自分の記事にコメントを返してくれたのは
たったの約5%でした。
これがもし、相手をしっかり選んで
相手の記事もしっかり読んで
まともなコメントだったら。。。
おそらくもっと確率は高くなったでしょう。
ガチで稼ぎたいならやる!
コメント+スキ押し+フォロー
コメント返しはしてくれなくても
スキ返しの可能性がグッと上がります。
6.制限に関して
1日にいくつまでという表現をしてきましたが
実はスキやフォローは
1日単位の制限ではありません。
スキは50くらいまで押すと
制限がかかりしばらくの間
スマホでは押せず、PCでは取り消されます。
特にPCでは要注意です。
押したはずのスキが
押せていない状態になるからです。
そして時間がたつと制限が解除。
色んな説がありますが
1日に約200までスキ押しできます。
フォローに関しては
一度に15くらいまでとなります。
初めは5分程度で制限は解除。
1日で約100までフォローできます。
コメントも制限時間の検証はできてませんが
1日で約100までコメントできます。
7.特にコメントが大事
コメントをとにかく制限いっぱいまで
しっかりやっていくことが大事です。
だから時間がかかるのです。
そうすることで自分のnoteへの
コメントが増えます
フォロワーが増えます
スキが増えます
そして、バズる下地が完成します。
もし私がnoteを本業にするならば
間違いなくコメントを制限いっぱいまで
絶対に、必ず毎日行います。
コメントは差別化にもなるし
非常に大事なんです。
またコメントからの質問は
有料記事のネタの宝庫です。
コメントで答えても良し
無料記事で答えても良し
有料記事で答えてもいいんです。
(コメントで答えて詳細を記事にする)
8.イメージはできましたか?
ここまでの話で作業量が大事!
それがイメージできましたか?
でも今回はまず
スキ押しに関しての戦略を授けます。
「スキ押しかよ!」
「コメントじゃないの?」
そうお思いの方、多いかも入れません。
まずスキ押しをしっかりできること。
それがnoteで稼ぐための第一歩なんです。
noteのアルゴリズムで、スキは重要です。
バズのために、スキの数が必要だからです。
読まれてからのスキが一番良いのですが
まずは数が必要なんです。
そして何より私はみんなにバズを
出来るだけ早くに体験して欲しい!
そのためには、スキ押しを戦略的に
徹底するほうが速いのです!
この有料記事に書いてあるスキ戦略。
今日の朝に、実際にやって見せたほうが
インパクトあるかなと今更ながら思いました。
その結果がこちら。
「ChatGPT」でnoteトップページ2位

「記事」でnoteトップページ2位

バズというまでは伸びませんでしたが
記事投稿後、10時間以上経過してからの
スキ戦略でもここまで伸びました。
1日でスキ100。簡単にできます!
またちょっと工夫すればバズれます!
さぁ、ここまでで
「うん、私には無理だな」
と思うのか
「やることは簡単そうだからやるか!」
と思うのか
もしあなたが後者であるなら
ここから先の戦略は
非常に価値があるものとなります。
今回はスキ戦略がメインです。
スキをどう集めるか?
効率の良いスキ返しの方法
バズるための下地作り
それに加えて簡単にバズるコツ
上記の内容を惜しみなく書きました。
まず信じる心を持ってください。
限界までやり切る。
noteで稼げると信じることです。
この記事はその第一歩となります。
ここから先は
この記事が参加している募集
いつも記事を読んでくれて、ありがとうございます。みなさんからのチップは、今後の情報発信の大きなモチベーションです。私の活力の源である水草水槽の維持費に使います。もっと役立つ情報をお届けできるように頑張ります。
