波動の高い塩を持ち歩く
天然塩を持ち歩くということ
〜わたしを守り、整える。波動のチューナー〜
日々の生活のなかで、
なんとなく気が重い、疲れやすい、人混みのあとにどっとくる…
そんな感覚を覚えたことはありませんか?
それはきっと、
あなたが“敏感に波動を受け取っている
から。
わたしたちは目に見えないエネルギーの海の中に生きています。
人の言葉、場所の記憶、思念、電磁波など
知らず知らずのうちに、たくさんの「情報」を身体で受け取っているのです。
そんな中で、私がいつも持ち歩いているのが天然塩。
天然塩の中でも貴重な天日干しのバリの塩。
とても波動が高く、塩なのに甘みもあり
とても美しい塩。日本にもあった、古来からの天日干しでおじいちゃまが1人で海水を運び、ご家族で作ってるとても愛ある塩です。
岩塩や海塩など、加工されていない“地球そのまま”の塩は、
古代から浄化と守護のエネルギー**として使われてきました。
なぜ「天然塩」がいいのか?
それは、
塩が 地球のミネラルの結晶であり、
純粋な「調律の波動」を持っているから。
こんな特徴があると感じています。
塩は場のエネルギーを中和・浄化する。
波動が乱れたとき、そっと整えてくれる。
他人のエネルギーを受けすぎたときに、境界線を引き直す手助けになる。結界ですね。
使い方いろいろ
ポーチに小さく持ち歩くだけでも守りに
人混みのあとに少し手にすり込む
水と混ぜて“塩スプレー”をつくって空間にシュッとする
波動調整セッション前後の“セルフクレンジング”にも最適
外食でのミネラル補給、味調整
などなどいいことばかり!
波動を整えるとは、自分に戻ること。
疲れたとき、乱れたとき。
波動を整えるって、キラキラした理想の自分、
特別な自分ではなくて
自分にちゃんと戻ってくる
ための調律なんです。
天然塩は、その手助けをしてくれる小さな地球のかけら。
お氣に入りの
天然塩をみつけて
是非持ち歩いてみてくださいね。

