👩🏼🎨 【神の絵】って何ですか?꒰⑅•ᴗ•。꒱໊
まずは【神の絵】とは何なのか? という話からいきましょう。
これは文字通り『神様が描いた絵』のことです。
神様の『肖像画』とか『イメージ画』のことではなく、神様自身が描いた絵。いわゆる自動書記のこと。
私自身が霊能者なので、こういう技ができるのですよ。
なので、『今から神の絵を降ろす!』と心を整えたとき、どんな絵が出てくるか? は自分でも分からない。
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🔲 神の絵を降ろすとき
まずは床に座って、心を落ち着けてから、神様にオーダーするわけです。
例えば、【美しくなる・神の絵】(女性版)をお願いするときなら?
女の人が、この絵を貼っただけで、みるみる美しくなってしまう、そんな神様の気が入った絵を授けてください。
……そうお願いして、あとは『受信モード』で神様の反応を待つ。
待機時間ありますよ。
いきなり神様が降りてきて「うりゃ~っ!」と手が動くわけではないんです。さすがに神様側も「その効果を出すには、どんな絵柄がふさわしい?」と計算してから出してくる。
なので待つ。マツ!… マツコ・デラックス!!
そして、ある瞬間、ブワーっ! という感覚が来たら、いよいよ手が動き始めるわけです。
シャカシャカシャカ……
ここが面白いところで、実際の描画は、半分は神様の意思、もう半分は自分の手でバランス調整しながら描く という感じ。
(浮かんでくるラインをそのまま描くと、グチャグチャな落書きになるので、ちょっと自分の手で整形しながら描く)
こうして霊能力によって降ろした絵、それが【神の絵】です!!
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うまくいったときには、感覚で分かり、描き終えた瞬間「プルッ!」と震えます。不思議な体験です。
(失敗したときは、シーン・・・となり、やり直し)
オリジナルは手描きです。
でも、『note』の有料ゾーンで配布するときは、
いったん手描きで描いたものを、写真で撮って、iPadへ→ クリップスタジオで清書→ 細部の微調整→ 完成!! という流れで仕上げてます。
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🔲 なんでこんなことができるの?
霊能者だからとしか・・・
自分でも、なんでできるのか分からないんですよ。
元々、昔から『守護霊の絵』も自動書記で描けてたので、たぶん同じ技を使って描いてるとは思うのですが、正直、よくわからない。
とにかく、よくわからないけど、できちゃうんです。
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🔲 なぜ、やろうと思ったの?
これについては、以前の記事にも書きましたが……
子どもの頃からの『修練』の積み重ね。(勝手にコピー技)
自分の場合、『自分より優れた能力』を持つ人の映像や本を見た場合、
「へーすごいな! 同じこと自分でも出来るかな?」
と試してみるクセがありました。
なので、元々のカタカムナのあの図形に対しても、
「昔の霊能者が、あれができたのなら、自分も同じこと出来るかもしれない!」
みたいに思って、試しにやってみたら本当にできちゃった!!
という感じです。
今、すごいことをサラッと書きましたけど、ほんとそんな感じだったので。
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🔲 初めて描いたのは『痛み止め』 痛みが66.6%ダウン!
この「神の絵」、最初に降りたのは、『痛み止め』でした。
ちょうど、1年前の3月(2023年3月)頃からカタカムナの訳を始めたのですが、あれねぇ、訳を始めると、とんでもない頭痛になる。
「イタタタタタ・・・」と常に顔をしかめながら、毎日苦しみながらやってたわけです。
で、普通にマッサージしてもダメ。気功系で自分を治療してもダメ。ドイツ振動もダメ。塗り薬もダメ。
自分の持ち合わせている回復技を、全部試してもうまくいかなかったものだから、もう交渉したわけですよ。
もし自分がダウンしたら、『カタカムナ80首』の訳 の訳、完成しませんよ? どうにかなりませんか?
(ちょうどその頃は、前半の10首くらいが終わったばかりで、そのあと急に訳の難易度が跳ね上がって、ヒーヒー言ってた頃だった)
そしたら降りてきたのが、この🖼️【神の絵】だったのです。
なんのヒネりもない名前で、個人的にこう呼んでいた用語のまま、オモテでも言ってますが、そんなわけで、🖼️【神の絵】は比喩でもなんでもなく、ホント。
で、その頭が割れるような、とんでもない頭痛ですが……
これを貼っただけで、3分の2、痛みが軽減しました。
66.6%ダウン。
「おおっ、いいじゃないの!」 と思うでしょ?
その回復した分、「ああ、これでまた無理が出来る!」となって、戦場に帰還し、これを貼りながら、また 100%の頭痛 に耐えながらやり続けたので・・
結局 100%の頭痛に耐えながら、作業を続行する というオチ。
(能率は上がったけど、頭痛は結局 100%に戻るという・・)
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ただ、貼ってなかったらもっと痛い。一発でダウンする。
そんな無茶をしながら、何ヶ月もひどいめにあわされながら、訳したのが『カタカムナ80首』なのです。
なので、あれを読んでいただくときは、『心で供養』しながら読んでいただけると、当時死にかけていた自分も浮かばれると思います、たぶん(笑)
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🔲 『神の絵』 は神様からの報酬だった
あとから聞いたら、この『神の絵』は、神様からの報酬だったそうです。
『カタカムナの訳ありがとう。よく頑張ったね』 と。やっぱりね。
いや、よく頑張りましたとも。
今でも、なぜ自分があれを訳せたのか分からない。
……ということで、『神の絵』は、こういう経緯があって降ろされたモノですよ! というのと、『カタカムナ』との親和性が高いのはなぜ? という疑問への解説でした。
親和性どころか、『神の絵』貼った状態で読んだら、共鳴も??



