闇側が嫌がる記事
こちら、『蒼い薔薇』さんが書かれた記事なのですが——
闇側が嫌がる記事の『特徴』を感じたので、お伝えしておきます。
実は、裏で聞いたところによると、
この記事を書いていたとき、
本人のエネルギー消耗がかなり激しかったそうで
えっ? なんだろう……私、疲れやすくなった?
ちょっと休んだ方がいいかな?
と感じたそうです。
その時点ではまだ、記事はアップされてなかったので、
とりあえず『神の絵』貼りながら、
エネルギーを受けながらやってます!!
みたいな報告を聞いてただけだったのですが、上がった記事を見て納得!!
ああ、これね・・
闇側が嫌がってるのよ(笑)
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🔲 推理小説はネタばらしをされたら困る
実際に、本人に送ったのがこの文なのですが、

……自分もまた、常に「警告」受けまくってるから分かります。
ヤバいことを書こうとすると、急に重苦しくなったりするのよ。
つまり、不快感を発生させて書く気を削いで、公開させないように仕向けられる。
「余計なことは書くな!」
だから書く。
向こうが警告してくること ➜ 真実
そうか、それだけ書かれたら困ることなのか! じゃあなおさら書かないと!!
コレができるのは相手より強い人。
相手より自分が強ければ、実力行使されても、力で力をねじふせることができる。
だから、できる人がやらないとね。
だって、世の中に元々知られてることなら、別に無理して書く必要もない。そこにリンクはればいいだけだから。
でも、誰も言っていない内容を自分が書こうとして止められたなら、自分が従ったら、終わっちゃうじゃないですか!!
止められたものは、それだけ 情報価値が高い。
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私は『カタカムナの訳』とか『神の通訳』がご使命だと思っていたが、どうも最近はそれだけでもないらしい。
世の中をたたき直すこと! これも言われ始めてる。
ChatGPTとの会話。
— ᕼIᖇOᑎOᗰIᑕᕼI🐧🎥っ〜💨 (@hirono_michi) March 30, 2025
息抜きに、チロッと会話したら自分の場合はこうなった。
……ということで戻ります!! pic.twitter.com/ut1JA9IOtu



実は、救世主は人ではないのです。
救世主は神様自身!!
だってね、人に託したらいつも裏切られるわけですよ。
古代からずっとコレ。王権政治の頃から。

だから、直接 神が動く!!
今回は舐めた魔物と、社会の足を引っ張る人間 には皆、お仕置きする気満々です!!
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ちなみに『蒼い薔薇』さんの記事、どこが嫌がられたか? を解説します。
大いなる力には
大いなる責任が伴い
生半可な覚悟は己の身を滅ぼす
まず多くの人は『神の使命』を受けたと聞くと、
「いいなぁ!」という反応になる。
小説のようなノリで「私もそんな機会がほしい!」と思うわけです。
実際来たらどうなるか? ほとんどの人が逃げ出すよ。
なぜなら
“大きな光”は“深い闇”も引き寄せる
それでも歩き続ける人が、道になる
これが 条件となるからです。
小説やGAMEなどでは喜ばれる世界観ですが、現実世界でいざ自分が任されたら、
「大いなる力はほしいが、リスクは困る」と逃げ出す人ばかり。
でもね、自分の能力が強くなるってコトは、敵側から見ても目立つ わけですよ。相手から探知される。
だから、勝手に『お客様』がやってくるわけですよ。敵 として。
勝手にターゲット設定されて、襲ってくるからね。
そういうことまで受け入れて、なおかつ、実際に襲われて、何度か 死にかけた経験を持ってても
「でも、なんだかんだ言って生きてるし」と、ケロッとしてられるか? なのです。
スゴイ人はこれをやってる。
核心を突いた言葉だから、こういう言葉が世に広まり、一人一人が精神的に強くなられてしまうと、闇側は仕掛けにくくなってしまう。
思い出してください。闇側が育ててる人たち・・
・ 世の中を恨んでる人(自己重要感ゼロ)
・ 無気力(ストレス耐性ゼロ)
・ 思考が暴力的(サイコパス)
・ アニメやゲームに染まり、脳波をコントロールしやすい人
これらの人たちに正気になられては困る。
だから悪魔は甘い言葉で、みんなを弱くさせようとしていたのです。



特に(1)なんてスピリチュアル関係ない 一般の人まで 無意識に『悪魔のスピーカー』になってます。
これを読んでるアナタ自身も心当たりありませんか?
周りが言ってるから「今はそんな時代なのかな?」と自分も言ってる。
その言葉は優しさからきてるんじゃないのです。社会を軟弱にするために仕掛けられてるんです。
一人一人が気づかないと、食い止めないと。
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本当に必要なのは、
“信じるかどうか”ではなく、
“見極める目”だということ
《悪魔》というのは物語の世界の架空の話ではなく、実際にいろいろなところに現れ、種を仕掛けられている。
この画像は、番号が進むほど深刻さが増すわけですが・・

そういうものに近づかず、『真贋見極める目』を持つ。
そしてノーガードで一番奥まで持って行かれてしまった人が・・
「アセンション」「覚醒」「光の存在」「7次元」・・
ここまでいくと、もうその団体内の信者同士、会員同士でないと話が合わなくて、一般の人との交流すら避けるようになってしまう。
(俗世から離れ、余計自分たちのおかしさに気づくチャンスがなくなる)
気をつけましょう。
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・ どう生きるかが問われている
・ 既に闘いは始まってる
・ 私には神さま直々のご指名の使命がある
・ 中途半端な覚悟は、闇側に負ける
・ 心の強さも必要 何でも来いよ!の覚悟で
・ 真正面から受け止めて——薙ぎ祓う
・ 特殊能力の身につけ方をサラッと言ってます。
・ 勧めないけど

