👩🏼🎓『カタカムナ』解説…カタカムナ第5首を写すときの注意点まとめました
まずは、『気』がのりやすい筆記用具を使います。
最良のものは、スズリと筆。つまり、小学校の時の「書道」のときに使ったアレですが、それが家にある人は少ないので、普通に筆ペンで可!
推奨される順は……
・ 本物の筆と墨汁
・ 筆ペン
・ 油性のサインペン
・ B以上の濃さの鉛筆
ここまでは、推奨されるモノ。
・ HP以下の鉛筆
・ 水性ペン
・ ボールペン
・ シャープペンシル
これはダメ。同じ労力を使うなら、推奨されるモノで書きます。
ちなみに、正しい文字は何か? については、別記事にまとめました。
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絵心がなくて、正確に写せません。形が崩れます
コレはあまり、神経質にならなくてOK。
当HPに載っている、カタカムナのフォント はバランスが美しいので、美しく模写しないといけないのかな? と思いがちですが、手書きの時は、多少なら形が崩れても問題ありません。
特に、一部の文字は、小さいマルがつぶれやすいですが、そこも、必要以上に几帳面にならなくてOK。
文字の美しさより、気が通った状態で書けてるかどうか?
そちらのほうが重要。
気が通った状態とは……

文字の形は多少崩れてもイイが、そのかわり +のライン は、当HPの画像のカタチに揃えます!!
+のライン とは?
ネット上で見かける、カタカムナの文字盤は、楢崎氏の手書き文字をベースにしたモノなのですが、あの配置には修正点がいくつかあります。
実は私自身が 霊能力全開 にして、気を読みながら最適な配置を再計算したところ、理想的な配置はこのようになりました!

注意点は画像の通り、縦と横で揃えるべき記号がある。
ここがビシッと揃うと、格段に気が通りやすくなります。
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ただ、形だけ意識して、最初に+ライン上の文字だけ 先に書いてしまうと、それはそれで気が通らなくなるので、オススメのやり方は?
コピー用紙 A4を縦と横に一回ずつ折る
すると、紙に十字のラインがつく
それをヒントに、この画像を見ながらまずは油性ペンで書き写す!!
これが下書き!
つづいて、その上にもう一枚紙を載せて、上からなぞる(トレース)形で、今度は筆ペンで清書する!
すると、形が崩れにくくなる。
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一回で成功させようと思わない。書きミスも発生すると思うので、それは最初から計算に入れておく。
数回書き直しは、最初から覚悟する!!
こんな感じでやってみてください!! ちなみに、紙の大きさは「A4」ね。コピー用紙でOK。
それより小さいと、筆ペンだとキツいよ。細部がつぶれるから。

中央のグルグル、八咫鏡マークの後は『かまぼこゾーン』 が5つ続きます。
これが ヒフミヨイ (12345) です。
で、次に マワリテメグル……
『〇ゾーン』が、同じく 5つ続きます。

『〇ゾーン』の最初の文字が『回って巡る』を象徴する記号。
惑星(地球&月)の公転軌道っぽい記号なわけです。
で、つなぎの記号を2つ入れた後、今度は『傘ゾーン』
ちなみに、なぜこういう並びになっているかというと??
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このカタカムナの文字は、ヒフミヨイ・ムナヤコト が真っ先に作られている。

時計の文字盤の『3時』から「G」の書き順で見ていくと、『かまぼこ』や『カサ』についてる ○ の位置が、少しずつ反時計回りに移動していってるのが分かる。
12345(ヒフミヨイ)……かまぼこゾーン
6789(ムナヤコ)……傘ゾーン
8のところで、『同じ動き』ができなくなってしまったので、残りの2文字は、こうなった。
ちなみに 『ト』って 漢数字の『十』 と同じだよね?
そして、再び第5首に戻ってきて……

第5首はこのような形で書き終えるものの、
ところどころ「カタカナ」に似てる記号に気づくと思います。


強引に解釈すれば、これらの文字は、「カタカナ」っぽく見えないこともないので……
もし覚えたいのであれば、こうやって覚えると分かりやすいですよ。
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ここからは、第5句に対して、神様から受けた解説を載せています。
こちらと見比べながら、ぜひ読んでみてください。
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