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【エッセイ】小説であなたが選ばなかった未来を体験しよう
こんばんは、すみヒロです。
あなたにとって読書の価値ってなんですか?
僕は読書の価値って追体験だと思います。
本を手掛かりにして、わたしは、
より勇気ある、より揺らがない人間になれた
どんなに好奇心旺盛な方でも、人が一生できる体験できるのことは、世界全体からすれば、本当に一瞬の刹那だけだと思います。
ぼくが思うに、本は、読む人のことを思い切り噛んだり、執拗に刺したりするものだけを読むべきなのだ。
でも、本を読めば著者の体験や、
体験を元に描かれた、エッセイなどを物語を通じ、は自分自体験できなかったことを、追体験できると思います。
それでは今日のおしながきはコチラです↓
1.noter紹介
星トラ子さん
創作大賞2025にて、ファンタジー小説部門で、中間選考を通過した実力者です。
エッセイや体験談もおもしろくて、あなたが体験できなかったエピソードを、追体験できるかも知れませんよ
2.本紹介
「毎日読みます」
「ようこそ、ヒュナム洞書店へ」で有名な、韓国のファン•ボルムさんのエッセイ
本好きによる、本好きのための、本紹介エッセイ、ゆるぎない、本への愛情にあふれて、読んでるだけで、胸が熱くなります。
「なぜ働いていると本が読めなくなる」の著者で、文芸評論家の三宅香帆さんも、激推しの作家さんです。

3.曲紹介
「雨景色」〜ロクデナシ〜
雨上がりの朝に聴きたい名曲です♪
以上、すみヒロでした。
