[合格率2.5%]小説新人賞の2次選考を突破しました
こんにちは。TOEIC満点慶應卒宅建士です。
このnoteは、資格試験9割、小説1割で書いているつもりですが、今回は珍しく小説について。
ファンの方(もう残っているかは怪しい)向けの短いご報告です。
小説新人賞の2次選考を突破しました
この度、小説新人賞の2次選考を突破しました。
応募総数4,000近い中、残り100ほどには残りました。
通過率すでに2.5%。数字だけ見ると司法試験予備試験より難しい。笑
日本トップクラスに人気の賞
タイミング的に、小説を書いている方ならば100%どの賞かわかるでしょうし、小説を読むだけの方でも、当然知っている有名な出版社と新人賞です。
具体的には、私の名前がわかってしまうので(笑)、こちらの記事の購読者様限定で報告しております。もちろん、証拠付き。
本当は、堂々と皆さまに報告したいのですが(9割の人は興味ないでしょうが)、これだけ長年いろいろな活動をしていると、いわゆるアンチが湧くものでして。
昔から、あることないこと、(と言うか、一方的に私を見ているだけなので、ほぼ何も正しくない)、誹謗中傷を頑張っているのがいたりと。今の私ならば、世の中から一人だけでも誹謗中傷マンを消すためにも、訴訟してもいいのですが…、その時が来たらまた限定でお伝えしますので、応援してください。笑
仕事して子育てして受験して小説書いて何がしたい?
暗いお話を挟んで失礼しました。こちらに非がゼロでも、人生とはわけのわからないことが起きるものです。だからこそ私は、同志(だと勝手に思っている)、購読者様のことを大事に大事に思っております。
人は、敵が現れた時に、ようやく味方に気づけるものです。なんて。
さて、私は、なにがしたいのでしょうね。爆
仕事して、子育てして、絶対合格できない無理ゲー資格に向けて命削って、挙句の果てに小説まで書いて。
どうでもよい人にそう聞かれたら、「家賃が高いから必死」とだけ答えています。何も間違っていないし…。
ただ、本音は、端折りに端折ると、わりともう人生の終わりが見えているというか。アラフォーですし、「人生大体こんな感じで、最後はこんな気持ちになるのだろうな」と。
鬱気質は否定できず、ミドルエイジクライシスに苦しんだ(でいる?)ことで、とにかく自分を忙しくしないと怖いのかもしれません。
何だかこじらせているやつだなって?そうじゃなきゃ、小説なんて書かないですと。笑
いつの日か、皆様が小説を読んでいる時に、「…ちょっと待て、この作者ってあのnoteのやつか??」なんて瞬間が来ますように。そう願いながら、小説は書かずに、勉強をしております。
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本当に感謝です。