神田ぶらり(42)続・その差に意味は?
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前にご紹介した、神田名物(嘘)二重ガード。じつは、私が毎日昼食を取りに出るたびに見ている、神田駅前交差点にもあります。

向かって左側が警察署通りに、右側が中央通りに架かっているガード。このすぐ右側に、JR神田駅があります。両通りが東西南北で直角に交わる交差点を、無遠慮なJRの線路が斜めに突っ切っているので、こんなことになってるんですね。


で、前の二重ガードと同様に、桁下の制限高さが、警察署通り側は4.0メートルなのに、中央通りのガードは4.1メートル。その差10センチに何の意味が?
さらに謎を呼ぶのが、コレ。
よく見ると「4.1メートル」の中央通りガードのほうが、「4.0メートル」の警察署通りのガードよりも、低い。な、なぜなんだ?

JR東日本の責任ある回答を求めたい気分です(笑)
【本文はこれで全部です。もしもお気に召しましたらご寄進下さい(笑)】
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