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想像を絶する人権侵害(4-1): 弁護士

2018年3月8日
豊島区の弁護士事務所

<前置き>
2018年3月4日-5日にホテルサンルート高田馬場に宿泊したのは、これまで別件で相談していた弁護士に、現在私がtwitterやnoteで訴えている件についての資料を手書きで作成するためでした。

私に想像を絶することが起きている事に気づいたのは遅くともこの年の2-3年前でした。
パソコンが傍受されていることは既に把握していました。

3月4日(日)LEC水道橋本校で講義を受けた後、エレベーターで下に降りる際、怪しい若い男性を見かけました。この男性は2019年11月20日、警官に扮して私の部屋を訪問してきた男と同一かも知れません。

多数の人間から追跡されているのも把握していたました。
一旦新宿駅でうろうろしていたのですが、やはり多数の若者に追跡されました。

韓国人カップル等も含めて。
組織の誰かに先導されて携帯で連絡取り合ってゲーム感覚的にやっていたのでしょう。
そういうアルバイトであった可能性もあります。

ちなみにこのホテルでの宿泊は当日訪問して予約しました。
タクシーでホテルの近くに着いたとき、黒塗りのセダンがずらりと並んで止まっており、その手前で降車しました。

すると一台のセダンから若い男性が出てきて、バタンとドアを閉め、怒ったような顔をして私を睨付けてきました。
この男性はこの日の1-2年前に渋谷の喫茶店で見たことがある気がしています。

現在でも文書作成も下手ですし、知識の吸収力や思考能力も劣っていますが、つい最近まで文書がまったく書けない状態でした。
深夜まで何時間もかけたけど結局A4用紙で2枚程度でした。

相談日は3月8日でしたが、早めに資料に目を通してもらうため、3月5日早朝に音・光による精神破壊工作を受けた後、事務所に向かいました。

降りる駅を間違えてうろうろ歩き回っていると、無線連絡を取っているような人間が何人も追跡してきました。

最終的にタクシーに乗って事務所に行きました。
早朝にメイン通りでもないのに都合良くタクシーが現れたのもおかしいと思いませんか?

30-40分ぐらいだったでしょうか。
マンションの一室である事務所前で待っていました。

涙が止まらなかった。
"これで私は普通の生活ができる。私は少しは私の人生の遅れを挽回できるはず。もう遅いけれど。"

すると隣の部屋から弁護士の秘書が出てきて、事務所を開けてもらい、お茶を頂き、資料を渡して帰宅しました。
弁護士は出張中で戻るのは夜遅くになるとのことだったので。

<本題>
それ以前に相談していたこと(*)に話をすり替えられました。
パーティションに私が”パン”と呼ぶ拷問行為 (**) の微弱な音が何発か有りました。
天井裏の配管に当たる金属音もしました。
この日にもこのことを指摘しましたが、"よくあることです"と返され、後日尋ねても “よくあることです”。

帰り際にそれまで苦しんでいたこと2つ程を解消するアドバイスをもらいました(法的に問題ない事も含め)。
当時は嬉しく思いましたが、この日以前にその件について2回ほど相談していました。
何故その時言わなかったのか?

(*) 2-3年前に想像を絶することが起きている事に気づく前は、近所の人々等から迫害されていると思っていました。
(**)こちらで説明しています

その後もしばらくやりとりをしていました。
大画面であれば200%に拡大すると読めると思います。

2018年7月9日

2018年11月12日

ダメ元で警察に被害届を提出したいとお願いしたのですが、無駄になると伝えられました。

2018年11月13日
結局私の精神が異常であると諭そうとする。

今年4月に、再びダメ元で別の弁護士と法律相談センターで相談しましたが、拷問人体実験組織の手は伸びていました。
別途投稿予定です。


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お時間のあるときに目を通していただければ幸いです。


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