想像を絶する人権侵害(4-2): 弁護士&法律相談センター
2022年4月 11:00a.m.~
四谷法律相談センター
今年4月に、やはりダメ元でしたが、四谷相談センターに予約をして弁護士と相談することにしました。
到着するまでの歩行中、電車内で微妙な音・光によるジャブ的攻撃が多数あり、やな予感はしていました。
仮に意図的な上記攻撃が2つ3つ混ざっただけでも、その他の自然な音や光の現象も私にはダメージとなる連続した攻撃となるのです。
オフィスに正規の女性職員二人以外に外部の人間が3人ぐらいいた模様でした。
コロナ禍なのに狭いオフィス内に5人です。
この時点で時間の無駄になるだろうと予感していました。
弁護士の到着を待つ間、妙な電子音が続いたり、シュレッダーをかけ続ける人などがいました。
電話も短時間に4-5回かかって来ました。不自然です。
自分が次第にダメージを受けていることが感じ取れました。
Power Pointで作成した資料を使用してノートパソコンで説明するつもりでした。
パーティションがあることもあり、旨く互いが画面を見ながら説明することができませんでした。
確か、パソコンを先方側に渡そうとしたのですが、断られました。
念のため用意していた紙の資料も受け取りませんでした。
パニック状態でした。
ただでさえ弁が立たないのに、音・光によるジャブ的精神破壊工作を受け続けた後なので、なおさらしどろもどろでした。
しかも最長1時間の相談時間なのに、弁護士にだけ30分と伝えられていました。
さらにパニックです。
"協力した企業等に法的に拘束力のある質問状を送ることはできますか"
と質問すると、
"証拠がないのでしたくない"
と断られました。
"死をもって抗議するしかない"
と言うと
”死んではいけない"
と返され、
"このまま拷問を受け続けて生きろと言うのか"
と逆上しました。
私が相当酷い目に遭っていることだけは分かってもらえたようですが。
相談室を出ると受付には女性1人がいただけでした。
ビルを出て駅方向に向かうと、ヘッドランプを点灯させた車両4-5台が固まって信号待ちしていました。

曇りでかなり暗かったのですが、そんなにまとまった数の車両が、しかも停車して固まった状態でいるのはおかしい。
信号機操作はお手の物です。横断歩道で信号機が点滅し始めた直後に走り始めたら即座に赤になったりしたこともあります。
他にヘッドランプを点灯させて通過したりしていた車両は皆無でした。
帰宅後、メールでオフィスに部外者がいたこと、妙な行動をされたこと、ヘッドランプを点灯させた車両4-5台が固まって信号待ちしていたことなどを伝えましたが(声を荒げたことは詫びて)、いただいた返信にはこれらについて触れていませんでした。
実は、相談日前にウェブサイトで確認した弁護士の写真の顔は、実際にお会いした人の顔と異なっていました。
受付前で待っている間にジャブ的攻撃を受けているときに、別の人が来る可能性も想定していました。
相談室に入って最初の挨拶の際、弁護士は驚くほど深く頭を下げました。
その頭と額の見た目から最初は、ウェブサイトで見た人と同一と思いました。
この弁護士は、私が納得した様子に満足した表情をしました(私のこの判断に間違いはないと思います)
後日ウェブサイトで再び確認すると、実際にお会いした人の顔になっていました。
この弁護士は、例えば、相談時間が30分であることを伝えられた時に、最初の挨拶で深く頭を下げるように支持されていた可能性はあると思います。
いずれにせよ、弁護士も頼れない。
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