「誰に届けたいのか」を決めた日。note8ヶ月目の記録
本当は、誰に届けたいと思っていましたか?
恋愛でも、発信でも。
つい「反応をくれる人」や「見てくれてる人」に
合わせてしまうこと、ありませんか?
恋愛なら、気を引くために言葉を選び、
発信なら、有益そうな言葉ばかりを並べて、
自分が薄まっていく。
僕にも、そんな時期がありました。
今日は、それをこえたnote8ヶ月目の記録です。
最近、発信のスタイルを大きく変えました。
アイコンも、肩書きも、ヘッダーも。
「恋愛の悩みに寄り添う人」として明確に打ち出し
誰に届けるのかをはっきりさせたんです。
最初は怖かったです。
今までのフォロワーさんが離れてしまうんじゃないか、と何度も思いました。
それでも、本気で悩んでいる誰かに
言葉を届けたいという気持ちがあったから。
迷いながらも、一歩を踏み出しました。
それにあわせて、「おはつぶ」もやめることに。
最近、仕事の出勤時間の変更・残業も多く、
どうしても限られた時間しかできない。
だからこそ、1日に1回にする。
そのぶん、
ちゃんと届ける投稿にしようと決めました。
すると不思議なことに、
声をかけてくれる人が増え、
マガジンに登録してくださる方、
「コングラボード」の通知も届くようになりました。

優しい反応を、ありがとうございました。

届いてよかったです。ありがとう。

少しずつですが、
深く共感してくれる人が増えたように感じます。
やっぱり、「誰に届けたいか」を見失わずに書いた言葉には、力があるんだと思います。
どんな言葉にも力があるわけじゃない。
でも、「誰かのために書いた言葉」には力が宿る。
あなたが言葉を届けたいのは、誰ですか?
迷ったときこそ、
その問いに立ち返ってみる。
今日も、届けたい人を思いながら。
最後まで読んでくれてありがとうございます。
感じたことがあれば、ぜひコメントで聞かせてくださいね。
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