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間食

1906年、ピエール・ボナールが描いた
「間食」。

ボナールは、1900年頃から都会を離れて自然の多い地域に移動することが増える。

残した2,300点あまりの絵画の内700点ほどの作品に、何かしらの動物を描いている。

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