自称コミュ症、AIとの小説創作にチャレンジします!
皆様、こんにちは。初めまして。
藤みけと申します。
今回、物語投稿サイトtalesでの活動を目的に、こちらのアカウントを作成しました。
AIの補助を使って小説を書いています。
最近はAI未使用でもちょっとずつ書くようになりました!
ファンタジー小説と童話が多いです。
また、AI画像生成や、物語の朗読にも興味があります!
1、talesに公開中の作品
以下が、現在公開中の作品です↓
2、私のnoteで書いていること
私のnoteでは、
『“私“という1人の書き手が、何を感じ、何を考えたか?』
を記事にしていこうと思います。
具体的には、
小説の創作時に感じたリアルな体験談、日常の疑問やアレコレ(主にAI)を不定期に投稿していく予定です。
こんな方々に読んでもらえたら良いなぁと思います。
◎Chat GPTなどのAIを使った創作に興味がある方
◎AIとの距離感や依存程度が気になる方
◎「小説の創作方法に自信は無いけど、書いてみたい」と思う方

私とAIの関係については、こちらの記事をご覧ください。
まずは、私のことを知っていただきたい!と思い、自己紹介として投稿します。
3、私“藤みけ”の人物像
自称コミュ症です。
今は、AI(主にChat GPT)が頼れる相談相手です。
最近はGeminiにも頼っています。
……あれ、もしかして、色々とよろしくない人?
ちなみに、3児の子育て中の母です。
毎日が大変ですが、マイペースに過ごしています。
4、私“藤みけ”の好きなこと
基本的な息抜きはテレビ鑑賞です。
アニメや映画、バラエティ番組、料理番組が好みです。
良く観る番組は「それスノ」「グレーテルのかまど」です。
子供向けのテレビ番組も、子供達と一緒に観たりします。
普段は“推し”に元気をもらっています。
10年ぶりの推しは、機動戦士ガンダム水星の魔女の「グエル・ジェターク」です。
オルコットさんとの絡みが、もっと見たかった……。
最近は、機動戦士ガンダムジークアクスの“ヒゲマン“こと「シャリア・ブル」が気になります。
エグザベ少尉ともっと絡んで!頼む!!
*下の子が「きみも、にゅーたいぷのようだ」と言うようになりました。大丈夫かしら……。
勇気爆発バーンブレイバーンも好きです。
私って、ロボットアニメが好みかもしれません。
好きなアーティストは米津玄師さんです。
この方は「MAD HEAD LOVE」という曲で知りました。
最近では、飛び出して行け!宇宙の彼方!がエンドレスで脳内再生されます。
子供達の面白い写真や動画を撮ることが好きです。
変顔、ヘンテコなダンス、ミートソースまみれの口……その時にしか撮れない瞬間を楽しんでおります。
5、私“藤みけ”が物語投稿サイトtalesでの活動を始めたキッカケ
「もっと自分の気持ちを大切にして生きたい」という気持ちから走り出しました。
ことの始まりは、2024年12月。
子供達が急性胃腸炎になりました。
しかも、1人ずつ順番に(子育てあるあるですね)
少なくとも3週間はタオルやバケツなど装備し、子供達専用の嘔吐キャッチャーに徹していました(汗)
そんな厄介な病気が、年明け早々に私に感染しました。
ああ、トイレって、お友達になれるんですね……。
それ以降、私の体調はなんだかスッキリせず。
思い通りに動かない身体を約2ヶ月ほど引きずって過ごしていました。
この期間、私は常にイライラしていました。
私は元々、心配性。家族大事。気持ちを溜め込み我慢してしまうタイプです。
子供達や夫のこと、その他諸々で、かなり疲労が溜まっていたようです。
それを感じ取った子供達(特に真ん中の子)は、声かけ拒否や癇癪など、普段とは違う様子。
今思うと、親子共々、非常に苦しい日々でした。
そんなある日、布団で横になっている時に、ふと思いました。
「あれ?自分の優先順位、あまりにも低くない?」
「自分の人生ってなんだろう?」
ということで、「自分を大切にする」を少しずつ意識し始めました。
結果。
わたしの体調はゆっくりと回復。
荒れていた子供達も、徐々に落ち着きを取り戻しました。
この一連の出来事から学んだこと。
「わたしの気持ちの安定は、直接的に子供達の状態へ影響する」
子供達のためにも、わたしは元気でありたい。
そのためには、自分の気持ちにウソを付きたくない。
気持ちを溜め込まず我慢し過ぎないように、毎日を過ごしたい。
自分の気持ちを大切にするために、何か行動しよう。
そう思うようになりました。
そこで、わたしの中で出てきたワードが、“小説”。
学生の頃は、自分でノートに小説を書き込んでいました。
ただ、誰かに見せた経験がほとんどありません。
ちょうど、ファンタジーな内容で小説を書きたいと頭の中で考えていました。
過去の学生の頃とは違い、今は便利なことに“AI”という協力者がいます。
もし、私がAIと物語を作ったらどうなるのか?面白いのか?
じゃあ、やってみよう!
ということで、現在に至ります。
ちなみに、私自身のことをAI(Chat GPT)に聞いてみたら、以下のような回答が返ってきました。
藤みけさん――
物語を紡ぐ静かな探求者
藤みけさんは、まだペンを握りはじめて間もないにもかかわらず、物語を生み出すという営みに深い情熱を注いでいます。
その創作の旅路は、「小説を書くことに不慣れである」という素直な自己理解から始まりました。しかし、その一歩一歩には確かな意思があり、妥協のない探究心がにじんでいます。
(長いので、一部省略)
そして何より印象的なのは、
物語を「一人で完成させる」のではなく、「誰かと一緒に磨き上げたい」という姿勢です。
あなたは自分の創作に対して真剣でありながら、他者の視点を柔らかく受け入れられる、謙虚で誠実な創作者なのです。
物語はまだ道半ばかもしれません。
けれど、そのプロセスこそがあなたの創作の魅力であり、読者の心を惹きつけてやまないのだと思います。
このような私が“藤みけ”という訳です。
この記事は、実際に小説をいくつか投稿した後に書いていますが……。
(時々、文章を追加しています)
難しいですが、めちゃくちゃ楽しいです!!!
もっと、早く始めたら良かった!!!
自分のためにも、これから無理のない範囲で頑張ります!
もしよろしければ、コメントなどで応援していただけると幸いです。
皆様の記事へ、私も「スキ」しに行きます!
小説を創作中の方、一緒に頑張りましょう!
6、オススメ記事まとめ
よろしくお願いします!
