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#867:note執筆=楽しい、を作るには?

珍しく真面目そうなタイトルだけど、中身はそこ迄詰まってないかも知れない(えぇ…)

この記事で色々と感想を述べたものの、note初心者さんが見たらガッカリする事間違いなし。
何ならそのままnoteからフェードアウトだってあり得るだろうし、継続の秘密はnote書く事が楽しいから!とか言ってそれで終わってるんだから酷いの何の。
初心者さんから見たらガッカリするだけさせておいて、救済処置がやんわりとしか書いて無いんだもんな(笑)
と言いつつも、note書く事が楽しいって思うのは正直な所その人次第。
なので今回は書く事が楽しい、と思えるきっかけになる事を幾つか書いていこうかなと思う。

読書

"書く"本って私が知る限りあまりない印象。
でもその中でも良かった!って本があるので改めて。

書く習慣

やっぱりイチオシはこれ。
いしかわゆきさんが書かれた、書く習慣。
上記記事で語りまくったから今回は省くが、書く事についての価値観はガラッと変わる。
この本を読んでnote始めます、って人も多いくらい。

書けないんじゃない、考えてないだけ。

読めてないけど、書く本はこれもある。
かんそうさんが書かれた本。
これはフォロワーさんに教えて貰ってお迎え。
電子書籍でチラッと試し読みして吸い込まれたので、本を買ったもの色々あって読めてないやつ…。
書く本は他にもあるよーって事で紹介。

推しの発信を見る

読書苦手ー!って人は推しの発信を見るのも有り。
noteじゃなくても、SNSやYouTubeなど見てその感想を述べたり、愛を語ったり。
推しが好きな気持ちが既にあるんだから、その気持ちを書くに乗せて。
最近はnoteやってます!って人も良く見るし。

noteを書く目的を作る

最初は楽しくなくても、意外と書く目的があれば後から楽しさは付いてきたりする。
推しの項目と被るけど、自分の好きをテーマに執筆すると意外と筆が載ったりする。

書くテーマに迷ったらnote公式のお題を使うのもあり。

少々宣伝にはなるが、フォトギャラリーを使って下さった方のマガジンも是非。
最近は自己紹介とお知らせの使用率が激しめ。
自己紹介を見てると色んな人がいて、記事内でこう言うテーマに書きたくて…と言ってる人もいるので参考になるかも。
自分の経験をテーマに執筆する人もいるね。

で、中の人はどうなん?

当時色々あってメンタルパンク寸前だったワイ。
急に文字を書きたくなり、noteデビューで書いた記事がコレ(ブログも考えたけど整えるのが手間と感じた)
その後自己紹介に至り、note続けれる所までやりたいな…って、自分の好きをテーマに書いてたら2026年6月でnote4年生になってた…。

この当時から振り返ると、楽しいは後付けで来たかも。
でも今は楽しいが原動力で書いてるから、私にとって書く事が楽しいって気持ちはとても大事。

あとこれ、noteのバッジ要素。
収集癖に刺さるんだわ…(笑)
これのお陰で続いたのも少なからずともある(笑)

とまぁ、こんな感じかなぁ…。
note継続で悩んでる人や、note初心者さんのヒントになれば幸い。

ここまで読んで下さり有り難う御座いました!

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