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祝🎉有料note「旅を日常にシリーズ」10投稿🎊自画自賛の回

自画自賛、自己満足の記録です。
自慢話がお嫌いな方は、以降お控えください。


有料noteを書くと決め、「旅を日常にシリーズ」と「シリーズ」、とか言ってシリーズになるほど自分は書けるのか?と最初は思っていました。
でも、昨日の投稿で、番外編を含めると11本も有料noteを書くことができました。
すごい!私。
自慢話が続きます。


振り返ると、、、
私が有料noteを書く!と思いついたのは、2025/7/1でした。

最初は、有料noteなんて他人事だったし、書くと決めても怖くて仕方なかったので、みんなで渡れば怖くない、と思い、皆さんにお声がけをしました。
これにお返事を頂けたことがどんなにうれしかったことか、、、
一人じゃない、と思えたことが勇気になりました。

その後、有料noteをきっかけに師匠と私が勝手に決めさせていただいているtakewoodyさんに、ご丁寧な指南をいただき、霧が少しずつはれていくような感じになりました。

takewoodyさんの記事内にも私の有料noteをご紹介いただき、本当にうれしいです。
いつか、師匠を囲み、タイでオフ会をしたいと私は言い続けいています。


私の有料noteを第一号で買ってくださったのは、misaさんです。
命の恩人です。

misaさんが初めて記事を買ってくださった時の感動は死ぬまで忘れないでしょう。一生九州の方に足を向けては寝ません。
misaさんの謙虚にしておられる中からあふれる、強さ、しなやかさ、優しさにいつも励ましをいただいています。
ありがとうございます。


そして、いつも私の記事を添付してくださるサトユウさんにも大変感謝しております。

私はあまり「noteで稼ぐ」みたいな記事は好きではないのですが、サトユウさんは毎日試行錯誤している素直な気持ち書いてくださり、勉強にもなりますし、励みにもなります。


今日は、自画自賛・自己満足の回のため、(いつもかもしれませんが、)好き放題書きます。
これ以上、自慢話は聞きたくない方は以降、お控えください。


(お金儲けに偏った)有料noteの記事をもう書きたくない!と思いやめてしまった、

note有料記事挑戦の記録、、、
最後に書いたのは、「自画自賛する」でした。

こんな素人が必死に文章を書いてお金をつけて買っていただくなんて、正気の沙汰ではない、と思ってます。自分で自分を褒めててでもしないとやっていられません。

有料noteの副産物なのか?歳をとったからなのか?わかりませんが、最近、私はとても自分のことが好きです。こんなに怠け者で、でも、頑張っていて、落ち着きがなく、いろんなことをゴソゴソやっている自分がおもしろく、愛おしい、、、自分が大好きです。
今日は、自己満足・自画自賛の会なのでお許しを願います。

脱線しましたが、、、
またいずれ、私の有料noteの取り組み方について書ける日が来るといいと思っています。


今日は、自己満足・自画自賛の回のため1個ずつ自分の書いた記事を振り返ろうと思います。

1、家族がいても旅を続ける私の10の作戦

これは、多くの女性が、家族のため、家族のイベントを優先して、自分の時間を持つのが難しいと言っておられるのに、なぜ私はいつも夫・子供をおいて一人でふらふら外国に行くことができるのか?と自分で考えてみたくて書きました。

2、海外ひとり旅入門 ─「怖い」を「ワクワク」に変える10の準備と+α─

これは、よくみんなから、「一人で外国に行って怖くないの?」と聞かれるので、どうして私は怖いと思わないんだろう?とその理由を考えてみたくて書きました。
そうは言っても、私は今まで南米に行ったことがなくて、南米、怖い、、、と思っています。でも、2.3年以内には南米に行きます!有言実行。

3、ひとり旅、最初の一歩はバンコクから── かゆいところに手が届く準備ガイド

これは、大好きなバンコクに、もし友達が「行きたい!」と言ったらどうやって説明をしようかな?と思って作った記事です。
バンコク在住でもないので、表面的なことかもしれませんが、自分がバンコク初心者だった時に知りたかったこと、自分が何度もバンコクに行って学んだことをまとめてみました。
大満足の作品です。

4、英語ができなくても海外旅行できる?─私の7つのアイデア

これは、私は全然英語ができないのに、よくも図々しく海外旅行をしているな、と自分で思い、どうやって自分は乗り切っているのだろう?と思いまとめてみました。
そうは言っても、毎日ほんの少しですが、speakやってます。

番外編 旅はおしゃれをしに行く場所──外国の街をプリンセス気分で歩く

これは、反ミニマリスト、いつも大荷物を引きづり外国に行く私が、非現実の中でおしゃれを楽しんだ記録をまとめてみようと思って作りました。
が、写真を集め始めて分かったのですが、一人旅が多いため、自分の写真があまりない、、、ダメじゃん、、、と思ってます。
でも、これからも歳を重ねれば重ねるほど、どんどん派手になっていこうと決めています。

5、お金も時間もない、いつかはいつ?─言い訳をやめたら、旅は始まる

これは、よく忙しいから、とか、お金がなくて旅行なんて、と聞くことが多かったので、それはどういうことなんだ?と考えてみたくなり書きました。
別に旅をする必要はないのですが、やらないことに対する「言い訳」は大嫌いです。

6、親孝行旅のススメ

これは父とカナダ旅行をした後に書きました。
長年、知らんふりをしていた親孝行旅でしたが、がんばって行って良かったと思っています。

父とのカナダ旅についてはこちらのマガジンに書きました。
旅行日記は無料ですが、父との関わりの部分のみ有料になっています。
認知症の高齢の親との旅の現実です。

7、旅をして認知症を予防する─50代からの健康投資

認知症の父と一緒に過ごし、私ももう認知症が始まっているかも、、、と思いあわてて本を読み、書きました。

8、老後の趣味として旅を考える──50代からの未来への準備

「終わった人」という本を読み、老後について考えました。
老後は急に始まるものではなく、いつからでも備えておく必要があると思っています。「旅を趣味にする」のも若い頃からの蓄積があった方がより良さそうなので、「老後は、、」「いつかは、、」なんて言わずに1日でも早く人生を楽しんだ方がいいと思っています。

9、ひとり旅する人・しない人 ─ 私の分析

これはふと、どうしてひとり旅する人はする、しない人は絶対にしないんだろう?と思い、考えてみました。
だから、どうということはありません。
決して、ひとり旅をしない人が悪いなんていうことではないです。

10、旅と罪悪感 ─ 『また旅行?』と言われる理由を考える

これは、いつも私につきまとう負の感情を整理したくて、自分を勇気付けたくて書きました。
自分の優先順位や軸を持って、周囲に流されないよう強く生きてきたいです。


というわけで、
「旅を日常に」シリーズ10本(+1)、おめでとうございます㊗️。

現在、有料マガジンとして1500円となっていますが、11本、12本目が書けたあたりで、2000円にしていこうと思っています。
こんな値段をつけて調子に乗っているのと承知していますが、自分を安売りしないという覚悟のあらわれですのでお許しください。

もし、この自己満足・自画自賛の回にご祝儀をいただけるのであれば、1500円のうちにご購入いただけますとうれしいです。
これからも、旅や人生についてことを書いていきたいと思っています。


写真を眺めて一人でお祝いです。
(食べていません)

昔の鰻の写真です。


おめでとう、がんばったね、私。

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「旅を日常に」──ふらっと出かけてみる、それがはじまり。 知らない街を歩いてみる。 知らない景色を見てみる。 小さな一歩を応援するマガジン…

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