【アルファポリス・絵本ひろば】投稿インセンティブの支払い申請(2025.5.12_2,000スコア)
前回の『イラストAC換金申請』の記事に引き続き、今回は私が利用している投稿サイト、「アルファポリス」と「絵本ひろば」のインセンティブ支払い申請についてご紹介します。
[前回の記事]
当記事も「アルファポリス」や「絵本ひろば」で活動されている方、あるいはこれから始めようという方にとって、少しでも参考になれば幸いです。
私はnoteにて、定期的に「絵本ひろば」での活動を報告(宣伝)しています。
そして、noteの記事ではあまり触れていませんが、実は「アルファポリス」にも文章を投稿しています。
例えば、先日記事に書いたペンギン「ペグ」の物語、『空飛ぶペンギン』も「アルファポリス」で公開しています。
そんな「アルファポリス」と「絵本ひろば」は、同じ会社が運営しており、それぞれの閲覧数に応じてインセンティブスコアを受け取ることができます。
「アルファポリス」の場合、24時間以内の閲覧数に応じてポイントが付与される仕組み(24hポイント)が明確に用意されています。
一方、「絵本ひろば」には、「アルファポリス」の24hポイントのような指標が見当たりません。
そのため、おそらく閲覧数に応じてインセンティブが付与されているのだろうと推測しています。
悲しい事に、私の作品は人気があるとは言い難く、自慢できるほどのポイントはありません。
しかし今回、気がつけば合計2,000スコアのインセンティブが貯まっていました。

特に申請のタイミングを決めているわけではないのですが、「そろそろ良いかな」と思い立ち、交換申請をしてみることにしました。
ポイントの交換先ですが、アルファコイン、楽天銀行 かんたん振込(メルマネ)、ドットマネーなど、複数の選択肢が用意されています。
アルファコインとは、アルファポリス内で小説、漫画、PCブラウザゲームで使用できるポイントです。
そして、ドットマネーとは、様々なギフト券・電子マネーへの交換が手数料無料で可能なサービスです。
私いつも、この「ドットマネー」に貯まったスコアを交換しています。


交換先の豊富さもさることながら、特に嬉しいのが、交換先によっては一定割合の上乗せがされる点です。
今回はAmazonポイントが2%上乗せになっていたので、迷わず交換しました。

つまり、2,000ポイントが2,040円のAmazonギフトカードになるという事です。
Amazonをよく利用する私にとって、見逃せません。
また、「イラストAC」とは異なり、申請すれば数日でポイントが届くのも嬉しいポイントです。
自分の作品が誰かの目に触れ、それがこうして目に見える成果になるというのは、本当に嬉しいものです。
これからも、「アルファポリス」と「絵本ひろば」での創作活動を、楽しみながら続けていきたいと思っています。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
[2025年5月17日 追記]
ふと、(Amazonギフトがいつ届くのかな?)と思い、ドットマネーにアクセスしたところ…
なんと、申請の翌日(2025年5月13日)には届いていました!
しかし、メール通知は来ていなかったので、ドットマネーの確認を忘れないようにしなければいけませんね。




ドットマネーの通知からコードをコピーして、Amazonに貼付し、無事に2,040円分のギフトカードが連携されました!!
アルファポリス様、本当にありがとうございます。
大切に使わせて頂きます。
[過去記事のご紹介]
