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ボヤキばなし 私は背が低い

なんだかなーと思ったことを書いています。『安っさんのボヤキばなし』というマガジンにまとめます。

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私は背が低い。

これまで、『私は声が小さい』『私は気が小さい』と、シリーズみたいにネガティブめのことを書いてきましたが、もうそろそろ最後にしなくちゃと、背が低い件について。

前にも書いたことがあるが、小さいころから背が低くて、中学ころまで整列ではいつもいちばん前。

チビではありましたが、デブではありません。いまもヤセだけど、ハゲではありません。チビもデブもハゲも差別語かな。

背が低くてよかったのは、席がいちばん前なので、黒板がよく見えたこと。デメリットはあまり感じませんでした。ただ、女性にはもてませんでした。


そういえば、小学校高学年のころ、生まれ育った宮崎から半年間、他県に転校したことがあります。そこでもいちばん小さかった。それだけではないと思うが、いじめられました。それまでいちばん弱くていじめられていたやつが私をいじめ、それにほかの連中がのっかるという構図です。粗暴で野蛮で暗いという最悪の印象でした。

半年して宮崎に戻ってきました。宮崎にはいじめる者もおらず、皆がやさしくおだやかで、明るかった。いまでも、転校していった県にはいい印象を持っておりません。

背が低いこととはあまり関係なかったかな?
まとまらない話になってしまいました。


まあ、身長が低くても、いちじるしく損したとは思いません。身体的コンプレックスがある人、人生終りに近づけば、どうでもよくなると思います。そこまで待つのはたいへんかもしれませんが。



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すみません。今、体力がなくてお返しのスキができておりません。ご了承くださいませ。

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