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漂っているだけで君に見つめられただ愛されるクラゲになりたい/短歌

深夜3時にメモアプリを遡っていたら、ハタチか21くらいのときに詠んだ「寝顔とか指の形を知っていて好きな映画も夢も知らない」という短歌が出てきて、自分の馬鹿女っぷりがあまりにキュートで涙が出た(皮肉です)!
そういえば最近めっきり短歌とか詠まなくなっちゃったな、と思って、アルバイトの待機中にぽちぽち思いついたのをメモしてみたのが少し溜まったので、載せます。

noteのタイトルはさっき夜行バスの中で考えました、須磨シーでみたクラゲ綺麗だったな!


なんか詠むか~~~て最初にできたのがこれで、自分の執着心の強さに悲しくなった


念能力とかも教えて欲しいよ


ArtTheaterGuildのワンマンを思い出して詠んだ


アナーキー・イン・ザ・1Kみたいなことです
和室の隅でいつも悪いことばっかり考えてる


微かに『夏の前日』(最近読んだ漫画)の影響を受けている


どちらかというと多弁なのはあたしだったが


ともさかりえのカプチーノという曲が大好きで、いい歳してまだ共感して聴いている
あたしってば超キュートだな


あたしが「美味しい」と言うと「良かったね」と返してくれるひとがいて、結構嬉しい


「30歳までに死にたいが、もし生き延びたら30歳からは余生だと思って気楽に行きたい」と22歳のあたしが申しておりました


おまけ

岡本真帆さんの「ほんとうにあたしでいいの?ずぼらだし、傘もこんなにたくさんあるし」という短歌をもじった時のツイート

思ったよりたくさん作れて嬉しかった!また気が向いたら詠むネ。
じゃあまた。

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