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スキルアップは追い詰められてするもんじゃなくない?


どうも!最近、英語学習を始めた、
偏差値35、底辺サラリーマンです!


今日から仕事始め。底辺サラリーマンも今日から仕事だよ…。

実は今日、他の人が書いたnoteを初めてちゃんと読んだ。自分の記事を書くのに精一杯で、やっと他の記事を読む余裕が出てきたんだよね!



そしたらさ、みんな何かに追われるように「スキル」とか「戦略」とか難しいことばかり書いてる。


みんな、そんなに切羽詰まってどこに行くの??私は、もっと「ズル」してもいいと思うんです。

現に偏差値35の私は、AIと1日300回もやり取りして、自分の脳をハックした結果、1ヶ月でセサミストリートを字幕なしで楽しめるようになった。それも、お酒を飲みながら!!

(あまりにしつこいもんだから、最後にはAIに「もういいから早く寝ろ」ってガチで心配されたくらいです笑)

AIがこれだけ進化して、答えを全部出してくれる2026年なのに、『人間の方がどんどん余裕をなくして、必死に走ってる。』それって、なんか変じゃないかな。AIで楽になるんじゃないの?

noteを始めて1週間。


まだ何も分かってないアホの独り言だと思って、聞き流してください。でも、どうしても気になっちゃったんです。

みんな、そんなに自分を追い詰めなくても、もっとズルして楽しんじゃえばいいのに!


私は今まで、ずっとズルばっかりして生きてきた。偏差値35で、いかに楽をするか、いかにサボるか。そんなことばかり考えてきた「ズルのプロ」だ。

「偏差値35のやつが何言ってるんだ」って思うかもしれません。

でも、そんな私が1ヶ月で英語の壁を壊した事実は変わらない。だからこそ、確信を持って言いたいんです。

みんな、あとちょっとだけでも肩の力を抜いていいんだよ、って。

私から見たら、みんな本当に一生懸命で、自分をいじめすぎているように見えて。


あなたに足りないのはスキルじゃなくて、「もっとズルして、楽に楽しんじゃえ!」っていう自分への許可だけ。


「いやいや、生活がかかってるんだから、楽しくなんて言ってられないよ。スキルアップしなきゃ置いていかれるんだよ」

そう思う人もいるはず。というか、それが普通だ。

でも、私から見たら、その「必死さ」こそが罠だと思う。

AIが全部やってくれる時代に、『必死に詰め込んだスキルなんて、すぐ賞味期限切れ』になります。


だって、そこには「あなただけの熱量」が入ってないから。

生活を楽にするためにスキルアップしたいなら、なおさら「自分がバグるくらい楽しめるやり方」を探さないと。

結局、好きで楽しくやってることが、一番成果が出るんじゃないかなって!


さぁーて、午後は適当に、脳内でクッキーでも数えながら、ほどほどに乗り切りましょうかね〜!

早く帰って、ビールとセサミストリートが見たいです(笑)!!

(今日はどうやって早く帰ろうか考え中です。)

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ひまつぶしにでもどうぞ!↓↓
AIにまで『ズル』といわれた話(笑)↓

偏差値35が考えるAI時代の生き方↓↓↓


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