AIに食われたくない!でも、私たちにはラッキーかも!【偏差値35】の底辺サラリーマンがたどり着いた答え。
1ヶ月前から独学で英語学習を始め
偏差値35なりの生存戦略を模索中の
底辺サラリーマンです。
AIと300回喧嘩した私ですが。
ふと、残酷な真実に気づいてしまったんだよね。
『学校って、AIに真っ先に取って食われるための「最高の普通」を、
一生懸命、量産し続けてるんじゃないかな?』
だって今アメリカだとホワイトカラー?っていう事務とか普通の仕事がAIに取って代わってるらしい。
あんなに人気だったプログラミングの仕事も厳しくなってるらしい。
そりゃそうだ、プログラミングはAIが1番得意な仕事だよ。
ねぇ、これって笑えないよね。
日本の学校ってさ
『こつこつ努力』した人と
『あっさり結果だけ』出した人なら
なぜかこつこつ努力した方を
結果が伴わなくても褒める。
これこそが、
『AIに真っ先に食われる普通製造プログラム』じゃない?
なぜなら、こつこつ努力する部分をAIは一瞬でやってしまうから。
(あくまでも普通の学校ね、賢い人達が行く学校は全然違うと思う、自分だって頭が良かったらそうしたかった。)
たぶん『あっさり結果を出すような人』はAIを上手く使ってさらに時短するから
『普通の人』っていつまでも賢い人達に追い付けない。
アメリカは、会社がすぐ解雇できるらしい。AIが優秀に働くなら
次の日から『君はクビだ』って言える。
だからみんな必死にAIと競争してる。
でも、日本は違うよね。
なかなか解雇できない。
これって、『優しい』ように見えるけど
実は『船がゆっくり沈んでいるだけ』なんじゃないかな。
アメリカで働く人は
今すぐ泳ぎを練習しないと溺れる。
でも日本人は
水が足元まで来ても気づかない。
でも、逆にそれってまだ沈むまで
時間があるってことだよね?
私はラッキーじゃないかって気づいた!
だったらさ!
その船が沈むまでの時間を使って、AIを使い倒して、自分が『普通』じゃなくなっちゃえば良いんだよ!
これが偏差値35の私が
『2026年1月1日』に考えたトンデモ論だ。
私たちはAIを「自分を救うため」に使い倒せばいいんだよ!
偏差値35らしい、ぶっ飛んだ内容だと自分でも思う(笑)
じゃあなぜ?「英語」を勉強し始めたのか??
『AIがあるなら英語学習なんて、もういらない』と言う人がいる。
でも、私は逆だと思う。
今はAIが流行っているから
「言語はAI任せでいい」と思う。
でも、あと数年もすれば景色はまた変わる気がする。
だって、言葉の細かいニュアンスや
心の底からのコミュニケーションは結局『人』にしか伝えられないから!
今ですらみんな、AIが無数に作り上げている『中身のないAI製記事』にうんざりしているんじゃないかな?
私は正直うんざりしてる
コピペの記事に。
だから、今から英語を勉強しておけば
数年後にやってくる
「コミュニケーション・ロス」のタイミングにちょうど価値が合うんじゃないかなって。
それに、『AIの脳ミソの使い方』さえわかってしまえば他の勉強に応用すればいいだけだし。
この事に気づけたことが
英語を覚えたことよりも
100倍価値があったよ。
数年後の世界で
私の予想が当たってたらいいなと
思いながら楽しく勉強しています。
AIと300回やりあった話が気になった方は↓↓読んでみてください(笑)
しかし、慣れないnoteの投稿で、肩はバキバキ・目は痛いです。身体は正直なんだよなぁ〜。
こればっかりはAIもどうしようもできないね。
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