興奮の坩堝
№873 今回紹介するお話
ここではネット上やnewsなどで話題になった涙話などをYouTubeなどでアップされている動画と共に「涙が出るほどいい話」として記事にしています。
今回紹介するのは、日本の漢字に興奮したアメリカの高校生の事を綴った投稿です。
投稿時期に関して
転載元からでは投稿時期は確認出来ませんでした。
投稿内容
高校の先生が海外研修でカリフォルニアあたりの高校に行ったときの話。
生徒たちが「漢字を教えて!」というので、「日」とか「米」とか教えたそうだ。
もっともっととせがまれるので、面白半分に黒板に「鬱」と書いたらしい。
その瞬間の生徒
( ゚д゚ )( ゚д゚ )( ゚д゚ )( ゚д゚ )( ゚д゚ )( ゚д゚ )・・・
ブラーボー!ブラーボー!ブラーボー!ブラーボー!
ヽ(*゚∀゚ )ノヽ(゚∀゚* )ノヽ(*゚∀゚ *)ノヽ(*゚∀゚ )ノヽ(*゚∀゚ )ノヽ(゚∀゚ *)ノ
なんだそのマジックは、日本人はみんなかけるのか、もう一回書いてくれと
いわれたので書くたびに
ブラーボー!ブラーボー!ブラーボー!ブラーボー!ワンスモア!
ヽ(*゚∀゚ )ノヽ(゚∀゚* )ノヽ(*゚∀゚ *)ノヽ(*゚∀゚ )ノヽ(*゚∀゚ )ノヽ(゚∀゚ *)ノ
黒板に並ぶ「鬱」の文字、でも生徒は興奮の坩堝。
日本の漢字はすばらしいと絶賛されたそうだw
さいごに
私のnote記事は営利を目的とはしておりません。
単純に涙した話を皆さんと一緒に共有したいと思い記事にしています。
しかしながら「著作権」などの問題がある場合は削除致しますのでお知らせください。
なお、掲載している見出し画像はAIで作成しました。
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