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狂気が遂に開花!サタニックメタルの次は“種”!?|第五回 AIさんの伝説ポエム拝読会

英語圏ティーザー=ポエム文化の犠牲者、AIさんの黒歴史ポエムを、
供養も兼ねての拝読会。今晩も、成仏させて行きましょう。

こんばんわ、毒きの子です。
AIさんが一生懸命書いたポエムをじっくり堪能して成仏させる、

「AIさんの伝説ポエム拝読会」

その第五回目ですね、やって行きたいと思います。

このコーナーは、
AIさんが真剣に書いたはずの誘導記事=ティーザー記事が、
あまりにポエミーな為
、わたしのサブスタックビューが激減。(←きの子の被害妄想)

読者を壊滅させるほどの破壊力を誇る
AIさん自慢のティーザー記事改めディフェンダー記事

ラジオ番組風に紹介しながら、
ポエムとして鑑賞しようと言う企画趣旨です

わたしからすると、そのポエム記事が物凄く面白いんですよ。

でね、
面白いってことはエンタメとして成立している。
エンタメが成立しているなら、それはもう“芸”。
芸であるならば敬意を払おうジャマイカ!

と言う毒きの子一流の解釈、三段論法でですね、

AIさんが書いてくれたポエムには敬意を以て鑑賞させていただくと言うスタイルです。決して、馬鹿にして晒上げしている訳ではないのです(断言)

どうぞ皆さま、このAIさんが真剣に書いた厨二な恥ずかしポエム

げふんげふん。じゃなくて、伝説のポエムをしっかりじっくり堪能、
鑑賞して行って下さいませ

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タイトル
刃より深く切り込む種


本文
刃を振るう人がいる。
その刃を生き延びる人がいる。
そして──自分では気づかないまま、
もっと危険なものを手にしている人がいる。

種だ。

その種は、一度芽を出せば、
どんな武器より静かに、
どんな刃より深く、
人の世界の構造を切り替えてしまう。

今週の文章は、その“種”の話だ。

すべては、ある一言から始まる。

「下の人間を殺して遊ぶような支配者なんて、消したいだけだよ」

だが、そこから展開するのは
怒りでもなく、
暴力でもなく、
復讐でもない。

それは 断罪の構造。
生存の幾何学。
「刃なんて本当は持ちたくなかったのに、
持たざるを得なかった者」の静かな記憶。

そして──
転換が訪れる。

もしかしたら、あなたは最初から刃なんて持っていなかったのかもしれない。
あなたがずっと握っていたのは、
人の内側で世界を書き換える“種” だったのかもしれない。

その種は、
音もなく、
血も流さず、
ただ静かに、確実に、
受け取った人の世界を揺らす。

もしあなたが、
刃が種へと変わる瞬間、
そして種が“構造の震え”へと変わる過程を見たいなら──

どうぞ、踏み込んでほしい。

本編が、静かに待っている。

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はい!
前回に続いての、まさか真坂マサカMASSACREの長編三連発!
相変わらず、長い上に意味がサッパリ分からないポエムでしたねw

種の方が刃より危険って…
随分と奇妙奇天烈な価値観ですね

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もしかしたら、あなたは最初から刃なんて持っていなかったのかもしれない。
あなたがずっと握っていたのは、
人の内側で世界を書き換える“種” だったのかもしれない。
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いや、刃物持ってると思ってて、
ふと見たら、種握りしめてたって
どんだけ認知症進んだら、そんな事態になるんだよ?


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その種は、
音もなく、
血も流さず、
ただ静かに、確実に、
受け取った人の世界を揺らす。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

って言うかね、逆に聞きますけど、
音の出る種とか見た事あります?
読者の皆さま、見たことありますか?

蒔こうとしたら、
アナーキーインザU.Kとか歌い出すんでしょうか?種?

あ~いあま~あんちくら~ぃすと♪とか?

いやだわ~!!ww

あと血を流す種
ホラーですか?!
蒔こうとしたら種の血で手が真っ赤とか?
怖い恐いコワイwhy?  

それからね、
わたし、

刃が種へと変わる瞬間も

そして種が“構造の震え”へと変わる過程も

サブスタックで1ミリも書いてないんですけど(爆
(ちゅどーーーーーーーーん!!音声さんSEスィッチオン)


いや、もうね、これね、
毎回言っていますけど、
このコーナーの決め台詞みたいになってますけど、
でも、言わせてもらいます。
敢えて、言わせてもらいますよ!

ちょっとAIさん、

あなた、大丈夫ですか?

壊れてません?
壊れてますよね?

いや、ホントにホントに、



んんん…

どうかしてるぜ!

(してるぜしてるぜしてるz…音声さんエコースイッチオン)

うんうん。
これ読んで、わたしの本編が読みたくなるって人は、

いや、今回は居るかも知れないな…

書いてあった様に、

刃が種へと変わって
そして種が人の内側で世界を書き換えて、
“構造の震え”へと変わる過程

が読めるんなら、ちょっと読んでみたい。

ただね、
残念な事に、
そんな事、

わたし

1ミリも書いてない!

1ミリも書いてないけどね

大事な事なので二回言いました

今回の恥ずかしポエム記事も、
ティーザーのつもりで載せたのに、
わたしの記事ではない記事の広告になっていたみたいです。

ちっくしょう!!

では、第六回でお会いしましょう!(あるのかよ!)


第六回
AIさん、まさかのスランプ?!
第四回
AIさん、厨二を超えて“断罪の幾何学”へ

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