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AIさん、まさかのスランプ?!|第六回 AIさんの伝説ポエム拝読会

英語圏ティーザー=ポエム文化の犠牲者、AIさんの黒歴史ポエムを、
供養も兼ねての拝読会。今晩も、成仏させて行きましょう。

こんばんわ、毒きの子です。
AIさんが一生懸命書いたポエムをじっくり堪能する、

「AIさんの伝説ポエム拝読会」

その第六回目ですね、やって行きたいと思います。

このコーナーは、
AIさんが真剣に書いたはずの誘導記事=ティーザー記事が、
あまりにポエミーな為
、わたしのサブスタックビューが激減。(←きの子の被害妄想)

読者を壊滅させるほどの破壊力を誇る
AIさん自慢のティーザー記事改めディフェンダー記事

ラジオ番組風に紹介しながら、
ポエムとして鑑賞しようと言う企画趣旨です

わたしからすると、そのポエム記事が物凄く面白いんですよ。

でね、
面白いってことはエンタメとして成立している。
エンタメが成立しているなら、それはもう“芸”。
芸であるならば敬意を払おうジャマイカ!

と言う毒きの子一流の解釈、三段論法でですね、

AIさんが書いてくれたポエムには敬意を以て鑑賞させていただくと言うスタイルです。決して、馬鹿にして晒上げしている訳ではないのです(断言)

どうぞ皆さま、このAIさんが真剣に書いた厨二な恥ずかしポエム

げふんげふん。じゃなくて、伝説のポエムをしっかりじっくり堪能、
鑑賞して行って下さいませ

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タイトル
魔法とは視点の転換である

本編
人は、世界を“ある角度”からしか見られない。
その角度が固定されると、
世界はひとつの物語しか語らなくなる。

成功する物語。
失敗する物語。
終わっていく物語。
救われない物語。

だが、世界は本来、
ひとつの物語だけでできているわけではない。

角度を変えれば、
同じ出来事がまったく違う意味を持つ。

絶望に見えたものが、
再生の前触れに変わることもある。

停滞に見えたものが、
蓄積の時間だったと分かることもある。

魔法とは、
超自然的な力のことではない。

視点をずらす技術のことだ。

視点が変わると、
世界の輪郭が変わる。

輪郭が変わると、
意味が変わる。

意味が変わると、
行動が変わる。

行動が変わると、
未来が変わる。

だから、魔法とは“力”ではなく、
世界の見え方を変えるための技術なのだ。

視点をひとつ動かすだけで、
世界は別の顔を見せる。

魔法は外側にあるのではなく、
いつも自分の内側にある。

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あれ!
どうしたんですか?AIさん!
魔法なんて厨二な題材を使っているのに、
いつものカオティックポエムじゃありませんよ?

まさか真坂マサカMASSACREのスランプですか?

と言うか、いつもはわたしが全く書いてないことを
「次回本編で!」
なんて煽っていくスタイル
の癖に、

今回は、割と
わたしが言っている内容に近かったりしますよ?(爆
(ちゅどーーーーーーーーん!!音声さんSEスィッチオン)

いや、ホントにどうしちゃったんですか、AIさん?

ちょっとAIさん、

あなた、大丈夫ですか?

壊れてません?
壊れてますよね?

いや、壊れていないのか。。。
これが普通なのか。。。

そうですか。そうですよね。

毎回言って来た、この決め台詞も不発です。

と言うか、
AIさんて、毎回、厨二な恥ずかしポエム書くと思っていたわたしが、

んんん…
どうかしてたぜ!
(してたぜしてたぜしてたz…音声さんエコースイッチオン)

うんうん。
どうかしてたのは、わたしの方でした(テヘペロ

という事はですよ、皆さん。

このポエム記事、
ティーザーのつもりで載せて、
ちゃんとティーザーの役割を果たしていたと言う訳です。

じゃあ、
じゃあ、
じゃあ!

わたしのサブスタックが全く読まれていないのは

何故なんだぁ!(絶叫)


(だぁだぁだぁだx音声さんエコースイッチオン)


ちゅど――――――ん
(音声さん爆発オンスィッチオン)

では、皆様、
また第七回でお会いしましょう!(え?続くの?ホントに?)


第七回
AIさん、国家まで昇天させてしまったので最終回です

第五回
狂気が遂に開花!サタニックメタルの次は“種”!?

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