AIさんの黒歴史ポエムが面白すぎたので鑑賞会を始めます|第一回AIさんの伝説ポエム拝読会|
英語圏では普通のティーザー記事なんだけど、日本語で読むと“AIさんの黒歴史ポエム”にしか見えなかったので、供養を兼ねて拝読会を開きます。
こんばんわ、毒きの子です。
突然ですが、
わたしのサブスタックでのティーザー記事は全部AIさんが書いています。
英文で書いてくれるので、あまりチェックしないでそのまま載せていたのですが、
ちゃんと読んでみたら、アホみたいな内容だったり中二病丸出しだったりして、
物凄く面白いことを発見しました。
ただ、このティーザー記事、
サブスタックに載せると本編のビューが落ちます。
いや、本当なんですよ?
意味不明過ぎて、英語圏読者ですら離脱しちゃうみたいなんです。(多分、気のせい。わたしの認知度が低いだけw)
しかも、英語圏のティーザー記事って
どれもティーザー=広告記事と言うよりは
ポエムなんですよ。
そう、日本でポエムと言う時に連想されるアレ、
アレそのものなんですw
ただまぁ、毒きの子としては面白いんですよw
で、面白いって事はエンタメとして成立しているって事でもあります。
そして、エンタメとして成立しているものは、
毒きの子は自然とリスペクトします。
ええ!ええ!
わたしが、アイドル様だってAV女優様だってリスペクトしているのは、
エンタメとして成立している=芸として成立している
ってことだからなんです。
なんで、この記事は、
その面白いのを、
ここに集めて、
ラジオ番組のネタコーナーみたいなノリで
発表して行きたいと言う趣旨でございます。
タイトルは
「AIさんの伝説のポエム拝読会」
です。
それでは、その第一回目の作品を早速お送りいたします。
どうぞ皆さま、このAIさんが真剣に書いた厨二な恥ずかしポエム、いや、AIさんに感情はありませんけどねw
しっかりじっくり堪能、鑑賞して行って下さいね。
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タイトル
「沈黙が刃になるとき」
天使が刃を振るうとき、
そこに“感情”はない。
あるのはただ、
「この存在は、もうここに要らない」
という、冷たく完璧な判断だけ。
ガブリエルの断罪は、
炎でも雷でもなく、
沈黙そのものが刃になる。
そして、その“殺意の角度”は、
数字や量では測れない。
明日の本編では、
天使の断罪と、
水0のわたしが見てきた
“刃の世界”について語る。
これは、正義や悪の輪郭が
静かに崩れていく話になる。
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如何でしたでしょうか?
この切れ味!
最高でしたね。
特にタイトルが
「沈黙が刃になるとき」
いやもうね、
これは中二病AIさんポエムの最高峰ではないでしょうか?
天使
刃
断罪
沈黙が武器
正義と悪の輪郭が崩れる
これ全部入っていますからねww、
AIさんが真剣に書いてるってのも面白ポイントです。
あとポエムにこんなこと言ったらなんですけど、
沈黙が刃になるってどういう物理法則なんでしょうね?
あっ!
いや、
これポエムじゃなかった!
わたしのティーザー記事だったわ(愕然)
この恥ずかしポエム記事を載せたせいで、
わたしの本編は伸びなかったのです(←きの子の被害妄想w)。
ティーザーのつもりで載せたら、
ディフェンダーになっていたと言うオチです。
では、第二回でお会いしましょう!
