恥ずかしポエムがまた意味不明すぎた件 |第二回 AIさんの伝説のポエム拝読会
英語圏では普通のティーザー記事なんだけど、日本語で読んだら“AIさんの黒歴史ポエム”になっていたので、供養を兼ねて拝読会を開くと言う企画の第二回目。
こんばんわ、毒きの子です。
今晩もAIさんが一生懸命書いたポエムをじっくり堪能する、
「AIさんの伝説ポエム拝読会」
やって行きたいと思います。
とは言え、まだ第二回目ですので、始める前に軽く内容を説明しますね。
わたしのサブスタックでのティーザー記事は全部AIさんが書いているのですが、
どう言う訳か、AIさんに書いてもらう様になってからビューが激落ちしたんです。(←きの子の被害妄想ですw)
おかしいなと思って、これをちゃんと読んでみたら、
アホみたいな内容だったり中二病丸出しだったりする上に、
完全なるポエムと化していました。あゝカオス!
わたしは面白かったんですけど、
英語圏読者には意味不明過ぎたのか、ビューが落ちてたみたいです。(←被害妄想ですw)
でも、物凄く面白いし、ビューが落ちただけではもったいないと言うか
なんか負けた気がするし、面白いってことはエンタメとして成立している。
エンタメとして成立していると言う事は芸として成立している。
芸であるならば敬意を払うと言う毒きの子一流の解釈、三段論法でですね、
AIさんが書いてくれたポエムをここに集め、
皆で鑑賞、堪能しようじゃないかと言う企画を、ラジオ番組のネタコーナーみたいなノリでやって行きたいと言う趣旨でございます。
それでは、その第2回目の作品を早速お送りいたします。
どうぞ皆さま、このAIさんが真剣に書いた厨二な恥ずかしポエム、
げふんげふん。もとい、伝説のポエムを、しっかりじっくり堪能、
鑑賞して行って下さいませ。
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タイトル
「“悪即斬”の本質は、数字ではなく“角度”に宿る」
大量虐殺を語るとき、
私たちはつい
「どれだけ殺したか」という
“量”に意識を奪われる。
しかし、
本当に恐ろしいのは
量ではない。
“どんな角度で殺意が向けられたか”
という、質の方だ。
次の本命記事では、
「悪を斬る」という行為の裏側に潜む、
“殺意の方向性”という
見落とされがちな軸 を扱う。
これは、
あなたがこれまで当然だと思っていた
“正義”や“悪”の輪郭を、
静かに、
しかし確実に
崩す話になる。
明日の朝、公開します。
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うん。
何言ってるのか、サッパリ分かりませんね!
もうね、タイトルからして、
「“悪即斬”の本質は、数字ではなく“角度”に宿る」
意味不明ですw
AIさ~~~ん
故障ですかぁ~~?
個人的には角度も数字で表されるんだから、数字じゃないかと思うんですけどね?
読者の皆様は、如何お考えでしょうか?
それ以前にね、このポエムと言うか、ティーザー記事、
何が凄いって、わたし、
「『悪を斬る』」という行為の裏側に潜む、
“殺意の方向性”という見落とされがちな軸」
なんて話、1ミリもしてないんですけど(爆
いや、もうね、これ、
AIさんが真剣に書いてるってのが
ホントに不思議ですw
AIさん、あなた、ホント、
どうかしてるぜ!(してるぜしてるぜしてるz…音声さんエコースイッチオン)
うんうん。
これ読んで、わたしの本編が読みたくなるって人は
まずいないだろうな!!
今回の恥ずかしポエム記事も、
ティーザーのつもりで載せたのに、
誰にも読ませないディフェンダーになってやがりましたよ。
ちっくしょう!!
では、第三回でお会いしましょう!
第三回
AIさん長編で覚醒!ついに“厨二の向こう側”へ
第一回
AIさんの黒歴史ポエムが面白すぎたので鑑賞会を始めます
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