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取材してもらいました!

私がなぜ、自己理解コーチングを届けているのか?

今この瞬間の私に出会ってくださる方には

「ポジティブそう」
「明るく前向きで自信がありそう」
「社交的」

と、言っていただくことが増えましたが・・・

そんな印象を持っていただけるようになったのも
ここ数年の話で。


「寺川さんだからできる」って言葉に
どこかもどかしさを感じていました。
本当は、私もちょっと前まで、
自分がわからない。
軸がない、ブレブレ。
自信がない。
「どうせ、私なんて・・・」が
口癖でした。

そんな時に、素敵なご縁があり
私のこれまでの物語を形にしませんか?と
お声がけいただきました!


交流会で一目惚れ

なんて可愛らしい子なの!?

第一印象は、とにかく優しい笑顔が印象的で。
ライターさんをしている可愛い女性。

コーチとしては、
その人がなぜライターという仕事をしているのか
どういう想いで、その仕事を選んだのか
背景に興味津々!

物語を聞けば聞くほど、
愛に溢れ、芯の強さがあり、
仕事に向き合う姿勢も尊敬で
一瞬でファンになりました。

コーチというお仕事って、
一種の推し活だと、私は思っていて。

目の前の人の魅力・価値を最大化する。
それを引き出すお仕事。

ライターさんのお仕事も
似ているところがあるね、と共感できる部分が多くありました。


自分のことを話すのが苦手

実は聞くことは得意でも話すのは苦手

コーチとして、たくさんの方のお話を
引き出し聞いてきましたが
実際、自分のことをいざ話す!となると
正直、苦手な私・・・

ちょっと聞いて、わかったフリをされるのも
すごく苦手で、その瞬間に
心を閉ざす拗らせ系。笑


でも、彼女は本当に
フラットに話を聞いてくれて
前のめりに私に興味を持って
一生懸命に話を引き出してくれました。

自然と涙が溢れていて
改めて、
・これまで頑張ってきた自分に出会えた
そして
・やっぱり私にしか、できない!
という、情熱軸の再確認の時間になりました。


うまく話せなかった・・・

ちゃんと伝わったかな?と不安に

まとまっていない想いを
ありのままお話しさせてもらったので、
正直、取材が終わった後は
「これで大丈夫だったかな?」と
不安になりました。

でもね、
出来上がってきた原稿を見て感動!

私のつたない言葉が
【物語】になっていたんです。

「やっぱり、プロってすごい」
本当に、この一言でした。


彼女にお願いしてよかった!

言葉はその人の在り方を映し出す

同じ事実を表現するのでも
その人によって“選ぶ言葉”は全く違う。

彼女が選んで綴ってくれた【言葉】は
愛情深く、優しい言葉で出来上がっていて
だからこそ、多くの方に届くんだろうなぁと
改めて実感。

そんな素敵な彼女が綴ってくれた
私の物語はこちら▼


私の推し活

尊敬するライター【木全 彩花さん】

私の記事もこちらに載せていただいております!
その他の記事も素敵な物語ばかり。


▼木全さんについてはこちら

自分のこれまでの軌跡を彩りを添えて形にしたい方は
ぜひ、彼女に連絡してみてくださいね!


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