パワハラ系メディア、カスハラ系知識人の終焉。
朝日新聞が「人気投票化し「歴史的圧勝」の高市政権 この国の民主主義はどこへ?」という鼎談を掲載しました。
杉田敦氏、加藤陽子氏、長谷部恭男氏という、日本の学術界におけるそれぞれの分野の「権威」が高市自民党の圧倒的勝利について論じるという体裁なのですが、冷静で客観的な分析の要素はほとんど皆無で、一言でいえば
ここから先は
4,175字
/
2画像
¥ 300
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで
この記事が参加している募集
この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?
