【この記事がスゴイ!】part9
【この記事がスゴイ!】第9弾です。
いろんな人のいろんな記事に対して私があーだーこーだ言う企画です。
節分の豆まきって随分やってません。
最後にやったのは高校生の時かも。
じゃあ恵方巻を欠かさず食べるかと言われたら、別にそんなこともなく。
値引きシールが貼られてたら買うかも、くらいのテンションです。
間をとって今年は納豆巻き食べようかな。
というわけで今日の分いってみましょう。
『本当に自殺する人は黙って死ぬ』
という説は全くの誤りです。
この説についてAbyssさんは、「苦しんでいる人の心の叫びを潰してしまう恐れがあり、極めて有害だ」と述べており、私も同感です。
自殺者の多くが、生前誰かに話や相談をしていたという統計が明らかになっている。
AI画像を触ってみたいけど、どのサービスを利用すればいいか全然ワカランと思っていたので大変助かりました。
noteでサムネ画像にAI画像を使用している人はたくさんいるので、私もその波に乗りたいなと思っています。
アーカイブを残さないのは良い選択肢だなと思いました。
私もスタエフではないですが、Discordでゲーム仲間に向けて雑談会を開催したことがあります(喋るのは私だけで他の人はテキストチャット利用)。
自分の声が後々残ると思うとやはりやりにくいので、アーカイブを残すのはある程度自信がついてからか、もしくはアーカイブを残したいと思った時だけで良い気がします。
私も自分では多趣味な方かな?と思っていましたが、趣味をローテーションするということは今までしたことがありませんでした。
私の場合は、一定期間(数ヶ月~数年)一つの趣味に全力で挑むスタイルです。
例えば小説執筆や動画編集など時間のかかるものは、ゲームなどの他の趣味を一切やらずに取り組んでいました。
note公式記事も取り上げてみましょう。
最近追加された、クリエイターページに記事を表示するorしないを切り替えられる機能。
どう使えばいいのかよく分からず。
一つ思いついた利用方法としては、長編小説を書いている人は、part1と最新記事以外はクリエイターページから非表示にするとすっきりするかも?
でも一件ずつ編集しなければいけないのはやや面倒かもしれませんね。
くだらないけれど、楽しいこと。
そういったことを共有できることは、すごくありがたいことなんだなと、改めて気づかされました。
「45歳独身男性狂う説」とか言われてますが、そんなものは「人による」としか言えず、関係ない人には全く関係ないんだということがカラーひよこさんの記事を読むと分かります。
たかだか結婚できないとか子どもに恵まれないとかで、そんな狂気の一線は超えられないっつーの。普通なら、悪事を想像する事とそれを実際に行動に移す事の間にはとてつもない距離がある。
「未婚・子無しだと『無敵の人』になりやすい」みたいな偏見は、かつて存在した「オタク=犯罪者予備軍」のレッテル貼りに似ているなと思いました。
お疲れさまって、確かにちょっと万能すぎる言葉ですね。
現在自分や相手が疲れているかどうかに関わらず使ってしまいます。
まさか平安時代からある言葉だとは思いませんでした。
ナマリさんの小説は夢中になって読むことができます。
『爽やかな人』もすばらしい小説で、読了感が良いです。全5話。
登場人物が素敵です!
今日はここまで。
すばらしい記事に出会えたことに感謝いたします。
