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池松潤 #自己紹介 プロフィール 2026年版

※2026年 プロフィール更新。

中央公論新社・新規事業開発(動画・AI)担当。慶応義塾大学卒。博報堂等を経てコミュニケーションデザイナー、AIナレッジ・エンジニア、文筆家でもある。note執筆歴10年以上、数百本の記事で出版DX、AI戦略、データ資本主義等を発信。「嫉妬AI辞書」プロジェクトでは、言語処理学会NLP2026へ論文提出。AI時代のデータマネタイズ戦略の実践者として、理論と実装の両面からAIイノベーションに取り組む。

■Biography

池松潤(いけまつ じゅん)

※登壇・イベントなどは ⇒ コチラ
コミュニケーションデザイン。事業計画・エクイティストーリー構築など次世代の経営者と共に成長の物語を紡ぐ。慶応義塾大学卒、大手広告会社を経て、スタートアップの若手と世代間の架け橋を担う現役58歳。趣味は焚火・キャンプ・登山などアウトドア派。

・2025 4月〜
婦人公論.jp 動画Youtube・AI・新規事業開発
・2023 9月〜
株式会社Figurout CEOの壁打ち相手
(事業計画書作成、エクイティストーリー、エンタープライズ営業戦略、営業資料作成、イベント企画・運営まで、マーケティング戦略の具体化から実装までを現場で支援。〈IR業務のDXを行うSaaSプロダクトの開発・販売)
・〜2023
      株式会社CoL 執行役員
・〜2021
  SaaSスタートアップ向けSNS+PR/note顧問編集  
・~2019
サイボウズ式第2編集部 / アウトプットLABプロジェクト
  マーケ・PR・コミュニティ・オウンドメディア・営業コンテンツ・        
  Bizdev
・~2015
  セミリタイヤ。自転車ロードレースなど世界を旅する。福岡移住。
・~2011
  ネット系ベンチャー
・~2003
  株式会社博報堂
・~1990
     慶応義塾大学卒

AIに、あなたのものさしを。
企業・専門家・著者の知識を、AIが信頼して参照できる「辞書=正本」に変換します。

多くの人は、AI時代の価値は「どのモデルを使うか」と考えています
しかし本当に重要になるのは、AIが何を信じて、答えるかです
これからは「AIが参照できる辞書=正本」を作成する
AIナレッジエンジニアが重要になります。

言語処理学会第32回年次大会・NLP2026 発表論文
RAG時代の言語資源設計原理 ―構造化テキストによる「参照可能性」の実証
https://anlp.jp/proceedings/annual_meeting/2026/pdf_dir/Q5-8.pdf


■著作・メディア活動
婦人公論.jpに対談インタビューなど→こちら

■趣味・アウトドアライフ
ロードバイク:40歳代後半から、自転車ロードレースのマスタークラスへ渡仏レース参戦や、プロ選手に帯同してタイ合宿で3000km/月・走破など。キャンプ、焚火、山、アウトドア料理をこよなく愛す。


■他己紹介

村野孝直さん ラジオNIKKEI コンテンツクリエイティブ局長・解説委員・日本経済新聞映像戦略本部

ながら日経」「ヤング日経」総合プロデューサー/BSテレ東「日経モーニングプラス」で「値段の方程式」を担当。

池松潤さんは、まるで風のようにフットワーク軽やかに舞い込んできます。同じ歳なのにあの行動力はすごい。 豊富な経験を背景に、仕事の悩みから恋バナまで何を相談しても、的確な答えが返ってきますね。特にビジネスへの深い洞察力が「壁打ち相手」として重宝される理由なのでしょう。 飲みながら楽しく話していると、どんな問題でもなんとかなりそうな気がします。翌朝、何を話したのかは忘れてしまうこともしばしばですが(笑)。 池松さんの深い経験とその創造力が、スタートアップが直面する課題を解消するためのアイディアや解決策を提供し、新たなビジネスモデルを創出するためのサポートになるでしょう。


林伸次さん 小説家 / 渋谷・ワインバー「bar bossa」店主

世界はひとりの、一度きりの人生の集まりにすぎない。
結局、人の悩みは人間関係
恋はいつもなにげなく始まってなにげなく終わる。
大人の条件 さまよえるオトナたちへ
 ほか書籍多数
 LEON連載 林伸次の「美人はスーパーカーである」

池松さん、僕の兄と同い年で、ちょっと上の、いわゆるバブルど真ん中世代なんです。ところで僕、インターネット、全然ついていけてないのですが、池松さん、なんかすごくわかっているようなんです。noteの記事を読むとすごく的確で、でも、本当は文学の人なんですよね。手紙小説ってシリーズ、これから新しい日本のカルチャーになりそうな気配がします。映像化、全世界配信で、日本の地方都市のロケ地も外国人たちに回ってもらう景色が目に見えるのです。あと、池松さんが毎回違う女性を連れてきてくれるのが楽しみです。普段は仕事柄、どんな関係か察しがつくのですが、池松さんは全然わからないんですよ。出さないっていうかワカラナイ。だから、ああ今はこういう若い女性なんだなあ、へええ、さすがこういう美女もいるんだなあと思ってます。あの日のnote酒場の時のように、お互いいつまでも酔っ払ってダメなおじさんを続けていきましょう!


■藤村能光さん・サイボウズ株式会社 コーポレートブランディング部 サイボウズ式編集長/新刊本「未来のチームの作り方」著者

普段は活力にあふれ、行動力がすごい。どんどん巻き込まれていくうちに、こちらまで笑顔になってしまいます。かたや、中洲の夜にときおり見せてくれる哀愁。そこはかとなく、人間味を感じるのです。ひとまわり年齢の離れた、でもそれを感じさせない、たいせつな友人です。


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■noteを振り返った5年間


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Jun Ikematsu / 池松潤 チップありがとうございます! よい日をお過ごしください。