補助金の活用で出版する方法
「一人でも多くの読者に届けたい」
「noteを一冊の本にまとめてみたい」
「全国流通させたいけど資金が……」
など、
夢を現実にしたい。
そんな気持ちがうっすらとあったとしても、
「実際は夢のまた夢」
と思って諦めている方に朗報です。
出版するための費用を、
専門家が費用の2/3を補助できるようにして、
「夢を現実に」にすることができます。
その専門家をご紹介できるようになりました。
ご興味のある方は、
コメント欄に
コメントを残していただけたらと思います。

珍しく同じ方向を向いているエン(右)とハッチ。
普段は背中合わせで寝ます。
といっても、
どことなく、ご機嫌ナナメのようで(笑)。
大手出版社の編集者さんは、
ぼくよりずっと若い人たちかもしれません。
ぼくは年齢を重ねている分、編集者としての経歴は、
そろそろ足掛け44年になるところです。
例えばnoteに書き続けているあなたの作品を、
本という形にして残すこと自体に意味があると思うのです。
その上、
物販として販売してみたら……。
人生に新しい道筋が見つかるかもしれませんね。
本業は一級建築士。
合わせてライフコーチでありつつ、
ライヴ・イベントの主催、
愛知北FMのパーソナリティーと、
幅広く活躍されている伊藤由美子さんの
Podcast番組「伊藤由美子のCozy Space 」
に出演させていただきました。
まずは、前半。
そして、後半。
「成功したら出版したいんですよね」
とおっしゃっる方が。
ご本人にもお伝えしましたが、
経験上、
「成功したら」とおっしゃって
出版された方はいらっしゃいません。
