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執筆方針、コメント欄要件(書く方は確認必須)…本noteのベースとなる内容

始まり

五百城さん1st写真集、炎上を機に。
たとえ波風が立っても、
問題には触れていこうと。
(それが先例・文化にならないように)

評論のnote

いわゆる応援アカウントではなく、
褒める記事も、批判記事もあります。
(本note全体で「全肯定でもアンチでもなく」になる)

※批判成分を好まない方は、ぜひ「平和な記事」マガジンを。

なお、本noteが絶対だとは
書き手も思っていません。
(違う評論も、世にあって良いと思う)

自分が着想し、書き上がった内容が
これだったということ。

運営チームも含め

メンバー名で批判を書く場合、
裏にいる運営チーム含めてです。
(運営発案 or メンバー発案→運営承認とあれど)

内部構成が分からないので、
表に立つメンバー名で書きますが。
責任ある人すべてに向け。

外から書く意義

運営は、より情報を持ってるんだから
外部の批判なんて、
意味ないという人もいますが…

ただ、組織で働くと遭遇するけど。
情報をもとに、最適な意思決定が
されるとは限らない。
参加者の力学や、過去の蓄積とか…
(バレッタ3回事件とか、逆に凄いなと思うほど)

そこから自由に書けるのは、
価値ですよね。

コメント欄の要件

以下2つの要件を満たしたコメントのみ、反応します。

①論理の段階があること

記事は「前提となる事実」→「論理立て」→「結論」で
書いています。
評論なので、前2者への提起(事実に誤り、論理が破綻…)は、
コメントを受け付けますが。

一方、結論だけ文句を言われても、
正直どうしようも無いです。

②本noteと同じく、敬体であること

ここに差がある(常体、特にタメ口)コメントは
対応しません。

最後に

収益化はしていません。
良いと思われた記事には、リアクションあると
参考になります。