体調に波があっても「書く」朝活習慣の整え方
こんにちは!
こちらは、躁鬱を抱えながら「一生書いた」と言える生き方を追究するマガジンです。
連載ですが、気になったところから読み進めていただけます。
▼第0回
今回は、躁鬱の視点から「体調に波があっても『書く』朝活習慣の整え方」についてお話します。
※この記事は、買い切りの有料マガジン「一生書きたいラボ」に収録されています。記事単体での購入よりも、マガジン購入のほうがおトクです。
マガジンの概要はこちらをご覧ください。
\こんな方向けのマガジンです/
・躁鬱や精神疾患と付き合いながら書いている人
・書くことがライフラインになっている人
・体調に波があっても書き続けたい人
わたしにとって、朝活は「小説やnoteを書くため」にあります。
でも、体調に波があると、毎朝「書く」ことは簡単ではありません。
起き上がるのも精一杯な日や、何も書けずに画面を眺めるだけの日もあります。
それでも「一生書きたい」という願いを諦めたくない。
今日は、そんな思いから編み出した「体調に波があっても書くための朝活習慣」についてお話します。
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