【保存版】壬午・癸巳|「禄馬同郷」の星が語る✨名誉と財の宿命💐
もしかして私、もっと人に頼られてよかったんじゃない?
──その違和感が、あなたの“始まりの合図”だった。
たとえば人間関係。
あなたは、自分ばかりが気を遣っていたり、
「なんで私がこんなに頑張ってるんだろう」って
思うこと、ありませんか?
声に出せないまま、
だけど心の奥でずっと、
「私はもっと、
大切に扱われていい存在だったはずだ」って感じていたんじゃないですか?
その違和感こそが、
あなたの命式に隠された“命式の声”なんです✨
もしあなたが
「壬午」か
「癸巳」という日柱を持っていたら。
それは、
世の中のほんの数%しかいない、特別な宿命。
でもその力は、
“がんばるだけ”では発動しません。
なぜならこれは、
「誰かのために動いたぶんだけ、
信頼と豊かさが返ってくる」
そんな“循環の星”だからです😌
だからこそ、
自分を後回しにしてきた優しさも、
無理に合わせてきた空気も、
すべてが無駄じゃなかったと、
ようやく気づける日が来るんですね🥹
それは、この記事を見つけた“今”です!
このnoteでは、
「壬午」「癸巳」という命式を持つあなたに眠る、
禄馬同郷(ろくばどうぐん)という
“財と名誉の星”の秘密を、
四柱推命で丁寧にひも解いていきます。
・なぜ“がんばってるのに報われない”と感じるのか
・なぜ“恋愛や家庭でのズレ”が起きやすいのか
・どうすれば“運があとからついてくる人”になれるのか
その答えは、すべて命式の中にあります。
私の夫は壬午を日柱に持っています。
私の母は癸巳を日柱に持っていました。
ふたりとも言葉では言い表せない、
独特のオーラを持っています。
側にいるだけ
禄馬同郷のエネルギーを感じますねぇ😌
「運命」って、
待ってたら変わらないんです。
自ら行動することで人生は変わるんです。
あなたは、変わりたいのに変わる自分を許してない。
自分を常に厳しくみてる。
一緒にいて、そんな感情が伝わってきます。
あなたの中にすでにあるエネルギーを持っています。
本当のあなたを、見つけに行きませんか?
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壬午と癸巳の禄馬同郷の財と名誉の宿命
愛を還すことでしか、受け取れないものがある。
「どこまで頑張れば、報われるんだろう」って思ったこと、ありませんか?
私の夫や亡き母は、
壬午(みずのえうま)や
癸巳(みずのとみ)という日柱を持っています。
共通しているのは
「なぜか生きづらい。
でも、力があることも、
どこかで知っている」という感覚。
「がんばってきたのに、なぜか届かない」
「人のために動いているのに、自分が空っぽになる」
そして最後には、
「でも、私は間違ってないはず」って、
小さな声で自分を信じているんです。
その“信じる力”こそが、
禄馬同郷の人の宿命の出発点です。
🎁「禄馬同郷」は、“還元”の宿命
「禄」とは、財。
「馬」は、動くこと、旅すること、
そして功名を表します。
この二つが重なるとき
それは「人から受け取ったものを、
世の中に返す」宿命が動き出す合図です。
禄馬同郷は、努力を惜しまないあなたに、
“名誉”や“信頼”を差し出してくれます。
でもそのご褒美は、
「見返りを求めず、誰かのために動いたとき」
にしか手に入らない。
だからこそ、壬午や癸巳を持つあなたは、
「損してるようで、最後にすべてを受け取る人」なんです。
🎁壬午と癸巳 二つの“還る星”
壬午は、激しさと静けさをあわせ持つ存在。
馬のように勢いよく駆け抜けながら、
内側には海のような愛情を秘めている。
一方の癸巳は、雨粒のように見えて、
その中に火のような情熱と直感が宿っています。
この二つの星は、
どちらも“孤独”を通る宿命を持っています。
でもそれは、「本当に必要な人」
と出会うための通過儀礼。
誰かの真似ではありません。
あなただけの、あなた自身の道を歩く星なのです。
🎁信頼は、“あとから”やってくる
禄馬同郷の人に多いのは、
「一見、地味だけど、
人に紹介されてチャンスが来る」タイプ。
自分からアピールしなくても、
誰かが「この人にお願いしてみて」と繋げてくれる。
ただしそれは、
「人のために動いた記憶」が、
誰かの心に残っているからこそ。
信頼は、あとからやってくる贈り物です。
🎁だけど…その力、家庭ではうまく流れないこともある
禄馬同郷の人が一番つまずきやすいのが、
実は“身近な人との関係”です。
命式に「妨害殺」や
「冲(ちゅう)」の作用がある場合、
・家族に尽くしすぎて自分が消耗する
・パートナーとタイミングが合わない
・本音が伝わらず、すれ違う
そんな状況になりやすいのです。
でも、それは「あなたがダメだから」じゃない。
それは運命の流れが“遠く”に向かっている星だから。
近くの人に理解されにくい代わりに、
社会や外の世界で評価されやすい配置を
持っているんです。
🎁“変わり者”って言われるのは、役割が違うから
壬午や癸巳を持つ人は、
みんなと同じにはなれません。
たぶん、あなた自身も普通の人、
一緒じゃなくていい。って思ってませんか?
だけど、
それって“間違ってる”という意味じゃなくて、
「あなたにしかできない役割がある」ってこと。
周囲とズレてるように感じたとき、
心が折れそうになるかもしれない。
でもね、
「私はこのままでいいんだ」って気づいた瞬間から、
あなたのエネルギーは外に向かって流れ出すんです。
🎁人生のピークは、意外と“あとから”やってくる
禄馬同郷を持つ人は、
早くに結果を出すタイプではありません。
むしろ、30代後半以降から、
「あの人、なんかすごくなったね」
と言われるような運の流れです。
母は、癸巳を日柱に持っています。
1949年、昭和24年に生まれ、
家庭環境は貧しい家庭で育ちました。
昭和生まれの方は、だいぶ減ってきましたかね。
私も昭和生まれです。
まだスマホもなく、
ガラケーもなく、
ポケベルが始まったくらいが私の世代です。
その時、母は35歳のときに、
父が建設業を始め、家庭は裕福になりました。
母は、有名ブランドのルイ・ヴィトンが好きで、
バッグも財布もルイ・ヴィトンでした。
ネックレスや指輪。アクセサリが大好きでした。
だからわかるんです。
壬午と癸巳は大器晩成✨
だけど、その“種”は今もう、
あなたの中にある。
焦らなくていい。
あなたの時間は、
あなたのペースで流れているから。
🎁あなたは、「戻ってくる星」のもとにいる
禄馬同郷は、遠くへ旅する力を持っています。
壬午や癸巳は、“出て行って、還ってくる”星。
だから、
失敗や離婚など、挫折のように見えた出来事も、
すべては「本来の場所に戻るため」の
道だったりするんです。
あなたがいま、
自分の居場所を探しているのなら。
それは、“戻るべき原点”が、
あなたを呼んでいるサインです。
💌泉ひかりから、あなたへ
壬午や癸巳の日柱を持つあなたへ。
あなたはきっと、
誰かのために動くことを、
自然にやってきた人。
だけどこれからは、
「自分を大切にすること」が、
世界のためになる。
そのことを、忘れないでいてください。
そして、あなたがこれまで
誰にも言えずに抱えてきた涙も、
うまく伝えられなかった愛も、
いつか必ず、誰かのためになります。
それが、禄馬同郷の宿命です。
あなたの物語は、
今からが、本番だから✨
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【四柱推命】霊感✨高次元の異常干支😎
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