📻️ラジオ💗“敏感すぎる自分”を責めていた私が、命式に出会って救われた話
こんばんは☺️泉ひかりです✨
「また疲れてるね」
「気にしすぎだよ」
「もっと気楽に生きたら?」
――そう言われるたびに、
“こんな自分、壊れてるのかな”って思ってました。
でも、命式を見た瞬間。
私は、やっと“自分のままでいていい”って思えたんです。
◆敏感すぎる自分が嫌いだった
私は昔から、人と一緒にいるとすぐに疲れてしまうタイプでした。
声のトーン、表情、話すスピード…
些細なことが全部、心に突き刺さってくるんです。
家に帰ると、ベッドに倒れ込んで、何もできない。
それなのに次の日も
「大丈夫そうなふり」をしてまた外に出る。
…こんな自分が、ずっと嫌いでした。
◆命式との出会い
そんなとき、
四柱推命で自分の命式を見てもらう機会があって。
そのとき言われた言葉が、
人生で一番、救いになりました。
「あなたは火が6個あって、
偏官も6個あります。
官局の棄命従殺格ですって。
普通の人の“感じ方”とはまったく違う設計で生まれてるんだよ」って。
異常干支は、丁巳と辛巳――
どれも、“普通のルートに乗れない命式”ばかり。
…でも、それが“才能”って言われた瞬間、
初めて“自分が間違ってなかった”と思えたんです。
◆感じすぎるのは才能だった
私たちHSPやエンパス体質の人は、
目に見えないものを受け取りすぎてしまいます。
だからこそ、生きづらい。
でもそのぶん、「感じとる力」が異常に高い。
命式は、私にこう教えてくれました。
「あなたは、
“誰かの痛み”に寄り添うために生まれてきたんだよ」
「普通になれないのは、
普通じゃない使命があるからなんだよ」
◆まとめ 自分を責めていたあの日の私へ
あの頃の私へ言いたいです。
「大丈夫。あなたは“おかしい”んじゃない。
特別な地図を持ってるだけだよ」って。
そして今、
この記事を読んでくださってるあなたへ。
もし、敏感すぎる自分が嫌になっていたら――
一度、自分の“魂の設計図”を見てあげてください。
「だから私は、こうだったんだ」
そう腑に落ちた瞬間、
人生は静かに、でも確実に変わります。
◆さいごに
この記事と連動した音声ガイドでは、
“人といて疲れる自分”をどう受け止めるか、
そして、魂の声の聞き方を、声でやさしくお届けしています。
心がふっと軽くなる時間が欲しい方は、
ぜひ聴いてみてくださいね。
→【ラジオはこちら】#stand.fm
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