【342】 多文化共生社会の実現を目指して 日本共産党藤沢市議会議員団
(写真はパキスタンのバッドシャヒ・モスク)
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タウンニュース藤沢版
公開日:2026.01.01
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請願は不採択、陳情はすべて不了承
藤沢市議会12月定例会建設経済常任委員会に対し、藤沢市宮原に予定されているモスク建設について交通量調査の実施、建設の中止、開発許可の取り消しなどを求める請願が1件、陳情が38件提出されました。
党議員団は、請願は不採択、陳情はすべて不了承を主張。建設経済常任委員会の結論は、請願は不採択、陳情はすべて不了承となりました。
このモスク建設は、民間の事業者が民有地に計画しているものであり、開発行為の許可申請は法令の基準に適合しているため、市は許可しています。また近隣住民への周知について、2023年8月に事業予告板が掲示され、近隣住民対象の説明会も2度ほど開催され、一定周知がされてきています。
今回のモスク建設について、チラシやネットなど根拠のない情報がふりまかれ、地元住民のみなさんから不安や疑問の声が寄せられています。地元の町内会や自治会の要請などにより、多文化共生の社会の実現をめざすことを前提に、地元住民と行政が話し合うことや、開発業者との話し合いをすることは大事なことだと考えています。
差別あおる「ヘイトスピーチにはNOを」
いま、外国につながる人々を排除するような一部の動きがあります。11月26日におこなわれた全国知事会では、多文化共生の推進やルールに基づく共生と安心の確保、正確で積極的な情報発信からなる『多文化共生社会の実現を目指す全国知事の共同宣言』を採択しました。党議員団も賛同します。
とりわけ根拠のない情報で偏見や不安をあおり、住民同士あるいは日本人と外国人との分断を深めるということはやってはならないことであり、中でも特定の民族・国籍・人種など、個人の意思で変更できない属性を持つ集団への差別や敵意、憎悪をあおるヘイトスピーチは、日本国憲法が保障する「集会・結社の自由」や「表現の自由」とも相いれません。ヘイトスピーチNOの声を広げていきましょう。
多文化共生社会を
国籍、民族の違いにかかわらず人権が尊重され、このまちに安心して働き暮らすことができる地域づくりをすすめ、多文化共生社会の実現を目指します。そういう社会、政治をつくるために、党議員団も力を尽くします。
日本共産党 藤沢市会議員団
藤沢市朝日町1-1
TEL:0466-25-1111
https://official.fujisawa-kyosan.org/
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移民の中で、ムスリムはガチでヤバイ。これは差別でも偏見でもない。彼らの価値観は我々日本人、ひいては西側諸国とはまったく異なるからだ。パクだのキムだのワンだのチャンだのグェンだのの比ではないのだ。
ムスリムにとっては、民族、国家、法律のはるか上にアラーの神がいる。彼らにとっての法とはコーランであり、居住地の法律など関係ない。さらには徹底した男尊女卑思想であり、「目には目を、歯には歯を」が教義であり、到底、21世紀の西側諸国の基本的な原理とは融和できないのだ。
彼らが祖国に住んでいる分には一向にかまわない。どうぞご自由に、と思う。しかし他国へ来ても、自分らのやり方を絶対に曲げない。それはアラーが絶対神だから。郷に入りては郷に従え、や、相互主義などの思想もありえない。説得や対話などは不可能なのである。
お互いの平和を維持するには、お互いに関わらないしかない。
サヨクは、「ムスリムは平然とレイプするというのはネットのデマ」などの「デマ」を拡散しているが、女性の人権が著しく低く、と言うか、ないに等しい宗教ゆえ、レイプでなくても女性への迫害が多いのは当然であろう。
そしてムスリムほど排他的な集団はいない。
「かつや」や「かつ庵」が、ムスリム国で出店できるのか?
おそらく襲撃、破壊、放火されるのではないか?
ムスリムをなめてはいけない。
北欧の二の舞になってはいけない。ムスリムの集合だけは阻止しないとマジでやばい。取り返しのつかないことになる。
彼らが集まる場所を作ってはいけない。
日本人なんてチョロいもの。カンタンに乗っ取られる。
妄想ではない。欧州の現実を見よ。
「【277】 北欧の惨敗 西洋の自死」
「【270】 ゴッサムシティ 埼玉県クルド市」
「【264】 日本人絶滅シミュレーション」
を一読されたし。
ムスリムが移民先でモスクを作り、現地の文化や習慣を変えさせる。これは彼らにとっては至って当然の正しい行為であり、罪悪感などない。
今は在日ムスリムに攻撃の目を向けるのではなく、まず先に「ムスリム擁護の売国議員を一掃する。」ことに注力して欲しい。
奴らは「多文化共生」などのデマを流しているが、実態は「他文化強制」である。
良識ある藤沢市民、今が踏ん張りどころだ。
頑張れ。
