【264】 日本人絶滅シミュレーション
(写真は日本スラム化のイメージ)
在日外国人(移民)の定義や統計の取り方により、数字のバラツキはあるものの、概ね以下が移民人口の代表値と十年間での倍率である。
1965年 59万人
1975年 64万人(1.1倍)
1985年 85万人(1.3倍)
1995年 136万人(1.6倍)
2005年 140万人(横這い)
2015年 223万人(1.7倍)
2025年 395万人(1.8倍)
2025年6月のデータで、在日移民 395万人。これは、横浜市 377万人、静岡県 349万人よりも多く、なんとモンゴル人口 355万人よりも多いのだ。
このうち、チャイナ 90万人は、秋田県 88万人、北九州市 90万人とほぼ同じ。
次いでベトナム 66万人。これは高知県 64万人、船橋市 65万人、ルクセンブルク 67万人と同レベル。
三位のサウスコリア 41万人は、豊田市 41万人と、四位のフィリピン 35万人は、中野区 35万人と同じ。
五位以降は、ネパール 27万人、インドネシア 23万人、ブラジル 21万人、ミャンマー 16万人、スリランカ 7万人。ブラジルは横ばいだが、それ以外の四カ国からの移民は爆速で増加中。
先進国から先進国の日本には移民は来ない。これは世界の常識だ。
川口市を乗っ取った在日クルド人、実は約3千人しかいない。同じ地域に集中するから目立つだけ。
日本各地のチャイナ人が、過疎地や離島を買収して、スライムがスライムを呼び寄せてキングスライムになるように結集したら、すでに300箇所の川口市が誕生するポテンシャルがある。これが日本の現実だ。
10年で倍率0.1倍増えると仮定すると、
2025年 395万(1.8倍)
2035年 750万(1.9倍)
2045年 1500万(2.0倍)
2055年 3150万(2.1倍)
2065年 6930万(2.2倍)
2075年 1億6000万(2.3倍)=日本人絶滅
50年後には日本人は世界から絶滅しているであろう。
なぜこうなった?
移民を引き入れている犯人は誰なのか?
