カメラが欲しい僕が妻を説得する話
僕はカメラがほしい
僕はカメラが欲しい
撮影したい被写体やシーンがありすぎるからです
例えば、
•世界一可愛い4歳の息子
•ユーモアに溢れる素敵な妻
•ご飯と散歩の時しか動かない愛犬
•趣味のキャンプやタフティング、家庭菜園などで出会ったグッとくるシーン
こういった様々なものを素敵な写真に記録したいんです
カメラって高すぎませんか?
ということで、[初心者 カメラ おすすめ]で調べてみると、衝撃の事実が発覚しました
か、カメラ、高すぎませんか??
正確にいうとカメラとレンズが高すぎました。
エントリーキッドでも10万ちょっと、よりこだわって選んで行くとカメラ本体とレンズでそれぞれ10万〜みたいな金額感…
薄給サラリーマンには辛すぎる金額でした
でも欲しい…!
なんかインスタに上がっているような太陽光の陰影があってちょっとオレンジ系の色合いのエモい写真とか撮りたい!
というわけでひとまず、我が家の大蔵大臣の妻に相談にいくことにしました
妻から得られたいくつかの方向性
妻に相談するも、案の定考え直せとのこと
わかってはいました、そりゃそうですよね
妻からは次のような意見をもらいました
僕が飽き性過ぎるのでいきなりの高額な買い物がリスキーすぎる
とりあえず手持ちのiPhoneの写真を上手に撮っていくことからニーズを満たしてみてはどうか
iPhoneの写真で飽き足らなくなってきたタイミングで本格的なカメラを検討しても遅くはないのではないか
さすが我が家の大蔵大臣。優しく、そして的確な示唆をくれます。
まずは、手持ちのiPhone12で上手なカメラを撮影するために勉強していこうと思います
そして、必ずやがしっとカメラを構えて良い写真をとります!
ということで、このnoteでは、カメラが欲しい僕が妻を説得すべく、iPhoneでの写真で素敵な写真を撮影する技術を高めてていくストーリを綴っていこうと思います。
続きの話
