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高校生、木を植える。留学先で感じた自然の大切さ

さいしょに

こんにちは!ニュージーランドでの留学生活を満喫している高校2年生、shioriです。
今日は、学校のenvironment clubに参加し、学校の敷地に木を植える活動に参加してきました。自然と触れ合いながら、地元の生態系を守る大切さを実感する貴重な体験でした。

1. 活動の背景と目的

ニュージーランドの高校では、環境保護や持続可能性に関する活動が盛んに行われています。私が参加したエンバイロンメントクラブでは、地域の自然環境を守るための一環として、植樹活動が行われました。この活動は、ずっと前から続いていて、学校の原っぱに、先輩方が植えてきた木があるのも魅力的✨🤩

2. 活動の流れ

まずは植える
栄養のある土をもらってバケツにいれてもらいます
そうしたら、木を植える場所をスコップで
掘っていくよー!
そうしたら、植える木を箱から取り出して
埋める
そして、もらった土をかける
おりゃーーー
Goog👍👍👍🙌
最後に、先生がお菓子をくれました😆
キャンディーと飴🍬🍬🍬


その後は友達と図書館で宿題をして帰りました

パソコンに貼ってあるシールは
フィリピンのお友達がくれました!
多分フィリピンとは全然関係ないキャラクターだけど笑😆
計算機を友達に貸して戻ってきたと思ったら絵文字書いてあった笑
この計算機はニュージーランドで買いましたー!


おわりに

今回の植樹活動を通じて、自然とのつながりや環境保護の重要性を改めて感じました。ニュージーランドの人々が自然を大切にする文化に触れ、自分自身も環境について考え、行動する意識が高まりました。これからも、さまざまな活動に積極的に参加し、留学生活を充実させていきたいと思います。


前に、留学で辛いことはたくさんあるけど、そんな壁にぶち当たった時にいつも大切にしている、言葉を私の人生に絡めて描きました。
ぜひ読んでみてください!

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🇳🇿Shiori | 高校3年17歳 | ニュージーランド留学から帰国したよ | そして世界へ狂言を いただいたチップは、ニュージーランドでの留学中に日本が恋しくなったときに🍡🍙日本のお菓子や食べ物を買うために使います😊