遊びじゃないのよタンバリンは!
noteにベースの記事を書き続けて、ふと気づいたんです。
noteにタンバリンの記事が流れてこない!
ギターやピアノ、なんなら、やったことのない管楽器とかバイオリンとかも流れてくるのに。
タンバリンで検索してみても、解説記事が奥に隠れてなかなか出てこない。
なので、タンバリンの記事も書いてみようと思いました。
ベースをやる前の担当楽器はタンバリンでした。
以前、音楽に関係のない飲み会で、
自分がバンドをやっている話をして、
担当楽器を聞かれたんですが、
「タンバリンです」と答えたら、
「タンバリン?誰でも叩けるじゃん」と笑ってバカにされました。
いや、タンバリンって、
リズム感いるし、
テクニックもいるし、
パワーもいるし、
マイク使わないし、
音が大きいので失敗すると目立つし、
それに
めっちゃ、痛いんです!!
タンバリン奏者をなめんじゃねーよ!
と思いました。
(あらまぁ、言葉遣いがはしたないこと。私としたことが、オホホ。)
タンバリン奏者をバカにして敵に回すのは、やめといた方が良いです。
腕力あるし、痛みに強いので、喧嘩すると負けるかもしれませんよ。
(この情報、あんまり役に立つ気がしない・・・)
ほんと、プロの演奏のタンバリンって、格好いいから、
ここぞというところに入れてくるから、
憧れますね。
ぜひ、注目して聴いてみてください。
そのうち、タンバリンの叩き方でも書こうかな。
というわけで、叩き方シリーズを始めました。
自己紹介はこちらです。
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