スウェーデンを振り返りながらnoteの良さを考える
noteを本格的に使い始めて2ヶ月あまり。noteのプラットフォーム、インターフェイスの使いやすさを実感しています。
XだとかFacebookだとか、かつてはホームページだとかブログだとか、日常の気づきや旅の記録などをまとめたり、その都度アップロードするメディアを活用してきました。
今回、ストックホルムへの出張で、個々の場面で記事を書いたり、Xに投稿したり。ただ、それだと情報が散逸してしまったりします。
noteのマガジン機能を使えばいいのだろうとも思いますが、今のところ、母艦となるnoteを一つ作って、そこに現地で書いた記事だとか、Xへの投稿を貼り付けたりして、一つの旅日記にまとめています。
この記事は、そのメタ的な「スウェーデン日記2026」という記事のメタ記事という感じで書いています。
見出し画像は、2026年6月25日、ISAGA2026終了後に訪れたウプサラの街で、大聖堂に向かう途中の橋からの眺めです。
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