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noteコンサルのご感想に涙 ~アウトプットは第二のbirthday~

こんにちは、流香です。

先日、女性性もひらくnoteコンサルをお受けくださったさくらさんが、このようにご感想をアップしてくださり、あらためてありがとうございます!

私としましては、もうこの時点でいろいろ感涙でしたのに、続けて新たな記事にもされていて…

いろいろ、うるうる心の涙が止まりませんでした…

「自分に対して」ではなく、「さくらさんのエネルギー」に。


そう、もう自由になってもいいのです。

もう何のしがらみもなく、まるで小さな子どもが自分の好きに落書き帳に思いを自由に描くように。

あの日あのときのペンの色を解放させて、

こころのすべてのcollarを使って、それを文字に記事に発色されてもいいのです…!

さくらさんは、先日
さくら|自分に優しくなれる言葉の贈りびとにお名前を改名されました。

まず「自分に優しくあれること」とても大切だと思われませんか…?


いろんなご経験を越えられて、それを文字にすること。

そのときに「自分への厳しさ」があると、どうしても壁ができて伝わりにくくなってしまいます。


でも、そうではなくて
「先に」自分への優しさがあれるとどうでしょうか…?

それは、さくらさんのようにきっと「伝えよう」とされなくも、ごく自然と心の奥深くに「伝わる」言葉やメッセージになられるのだと思います。

数々のご経験を経て、今ここ(note)に生きてくださっているさくらさん。

それは、私自身が気軽にお伝えできるものではないからこそ、ぜひ直接さくらさんのサイトに、そっと応援にもいかれてほしいのです。

誰かが、ずっとしまっていた思いを解放することは、とてつもない祝福と第二のバースデーです。

その勇気は、きっと次誰かへの灯火や光にも自然となられるでしょう。


noteは、互いの「生きる」を応援しあう場所です。

そのためにも、まずは自分に優しくあれること。

私自身も大切にしていきたいと思います。

* *

では、さくらさんあらためてご紹介も大切な記事もありがとうございます。

それはきっと、いえ必ず誰かの勇気や自分への愛にもつながります。


自分を、まっ先に大切にする。

そしてそこからの言葉を紡いでいく——

すべてのnoteがそうであれたらと、私自身も一noterとしてあらためて、晴れの日も雨の日も、虹の日も嵐の日も同等に臆することなく、そのままを大切に綴ってまいりたいなと思います。

(そしてみんなで、そんなnoteライフこそ守り合いたいですよね♪)


(最後に追伸)

もう締め切ってもいいと思っていた、こちらの「特典つき」noteコンサル。

でもお声があまりにうれしくて、自分が感涙級に幸せを感じてしまったものだから、もう一度、限定で31日まで扉を再び開いていたいと思います。

ほんとうはもう十分ありがたいのですが、もしこちらの「特典つき」の盛り沢山内容で気になる!という方は、こちらの公式LINEからお申し込み希望の旨お知らせくださいね。(本当に1名さまです)

もし、同期となる方がいらしたら、お互いにさらに楽しくなるかな?なんて、お節介色がウズウズかもしれませんが…

もし同じ優しい「お仲間」さんがふえると、私もとてもうれしいです♪



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流香 |ジャーナリング作家 最後までお読みくださりありがとうございます。 応援のチップとてもうれしく、心から感謝です。