見出し画像

日共の女トニー谷


トニー谷、知ってっか!?

日本共産党の女トニー谷・池田沙織

〜トランプと初外交をした高市首相を"まるで現地妻"だと揶揄した。

共産党所属の元衆院議員、池内沙織氏(43)が1日までにX(旧ツイッター)を更新。来日した米トランプ大統領に対して高市早苗首相の接し方について「現地妻」などとつづった。

「腰に手をまわされ満面の笑顔で受け入れる総理大臣の数々のシーン。苦しすぎて写真引用不可能 日本が対米屈従権力であることに加え、女性差別を『もろともせず』のし上がった人物の悲しい姿。彼女個人の自己顕示欲の強さも痛々しい。高市氏をみながら、『現地妻』という悲しい言葉を思い出す。深刻」「歴史的に深刻な状態がさまざまな形で続く女性差別を、自らの生き方や態度としても改善する態度のない女性の『成功』は、多くの苦境にある本邦の女性たちへの裏切りとさえ思う。私は」などとポスト。

ヒトラー風の安倍晋三首相の顔写真を貼り付けたドラムを叩く催し

(タイトル画像)

2014年11月に開催された「赤旗まつり」でヒトラーの髭を安倍晋三首相のモノクロの顔写真に書き加えた、ヒトラー風の安倍首相写真をドラムに貼り付け、そのドラムを叩くパフォーマンスを行っている。「安倍晋三首相の顔写真をデザインしたドラムを叩く催し」をTwitterで吉良佳子が「ドラムレクチャーなう」とツイートし、池内さおりは「熱く盛り上がりました!これからも叩くぞー!!!」などとツイートしたため、インターネットでは、やり過ぎだという批判も集まった。J-CASTの取材に対し、日本共産党の広報部は、「表現の自由」だと問題視しない方針を発表している。

wiki:池田沙織

すなわち、彼女は筋金入りの「アベガー」であった。

女性蔑視の高市sageが止まらない…

×ひがし   ○あずま
×ほう   ○かた

偏見を糺す

公開済みnote

サナの衣装への配慮

いいなと思ったら応援しよう!