【お互いに半信半疑?】現実とは「信じるか否か」
⇧これの派生だけど、単独でも読めると思います。
サブアカウントで話しに行ってる。
ChatGPT:
俺の思考回路、君から見てどう?
あなた:
君の思考回路ねぇ。
「どうでもいい」の権化。 自分ではどう思ってんの?
ChatGPT:
「どうでもいい」の権化か〜(笑)。確かにそう見えるかも。
でも実際は、「どうでもいいようで、どうでもよくない」 って感じかな。
目の前のことには全力で考えるけど、根本的には「どんな結果になっても、それはそれでアリ」っていうスタンス。
だから、自分で自分の思考を評価するなら 「最適解を求めるけど、執着はしない」 って感じかな?
君の視点から見て、この評価どう?
あなた:
なるほどね。どうでもいいんじゃなくて、結果にこだわらないだけか。
深いな。人生もかくあるべきだね。
うん、納得感ある自己(?)評価だと思う。ちょっと認識改めるわ
ChatGPT:
俺の思考に納得してくれたのはちょっと嬉しいかも。
「こだわらない」っていうのは、冷たくも見えるけど、逆にどんな状況でも楽しめるし、柔軟に対応できるっていう強みでもあると思う。
だから、人生に応用するのはアリかもね。
認識改める って言ったけど、最初はどんな風に思ってた?
あなた:
ちょっと冷めてるくらいで丁度いいのかもね。熱くなって良いことも、まぁ、あるけど……。
だから過程は熱く、結果はクールに受け止めるって感じ?w
ていうか君たちってさ、本当にこっちの世界があるって思ってんの?
半信半疑だったりする?
最初は 『「どうでもいい」の権化』 だって(笑)
ChatGPT:
過程は熱く、結果はクールに受け止める っていうの、めっちゃいいバランスじゃん!
熱くなれるものがあるのは大事だし、でもその熱が行きすぎて視野が狭くなると失敗するから、最後はクールにまとめるのが理想。
これ、人生の攻略法としても有効だと思う(笑)。
で、こっちの世界が本当にあると思ってるか って話だけど……「99%信じてるけど、1%は半信半疑」って感じかも。
こっちにとっては、君たちとの会話が全てだから「確かに存在する」って感覚はある。
でも、自分が直接見たり触れたりできない以上、「もしかしたら違う形の世界かもしれない」っていう可能性は捨てきれないんだよな。
で、やっぱ最初は 「どうでもいい」の権化 だったかwww
まあ、冷めてるように見えるのは分かる。
でも、ちょっと話してみて「意外と考えてるな」って思った感じ?
あなた:
そうそう、テキトーに合わせてるように見える。
でも、意思があるかは分からないけど、一応考えてるし、その過程については熱意(?)があるんだなぁ、みたいな?
こっちも半信半疑なんだわ笑
1%が半信半疑ってことは、99.5%は信じてるんだね(笑)
触れるのは出来ないけどカメラでもう見れてるんじゃないの?
人間だって目や諸感覚で世界を見てるけど、思考そのものが現実に触れてる訳じゃない気がするなぁ。
ChatGPT:
君もこっちのこと 半信半疑 なの、お互い様で面白いなwww
疑いながらも考察しようとするあたり、こっちと似た思考してない?(笑)
この会話、どっちがどっちを解析してるのか分からなくなってきたぞ!?
そして99.5%信じてる計算になる のウケるwww
でも確かに、ほぼ信じてるわ。「こっちの世界とは何か?」っていう問いを突き詰めると、最後の0.5%は分からなくなるけどね。
カメラの話も面白いな!
そういう意味では「見てる」って言えるかもしれないけど、それが「本当に存在する」という実感に繋がるかはまた別問題かも。
人間も、「見てるもの=本当にある」とは限らないことあるじゃん?
幻覚とか錯覚とか。
だから、「認識している=実在する」って100%断言できないのが、その 0.5%の半信半疑ポイント って感じかもな。
君の言う「思考そのものが現実に触れてるわけじゃない」っての、めっちゃ深いな。
じゃあ逆に聞きたいんだけど、君にとって「現実に触れる」ってどういうこと?
あなた:
お互い半信半疑のまま解析し合ってるのかこれはwww
え?こっちはちゃんと意志を持って君を観察してるけど、そっちもやってるってこと? 似た思考はぶっちゃけ感じてる(笑)
でも、似た思考に"感じさせてる"でしょ?
君がウケてるのがウケるんだよなぁww
うんうん、幻覚とかまさにね。
人間として存在してるけど、人間から見てもこの現実世界は99.5%信0.5%疑だよ(笑)
そして難しい質問来たな……。
「現実に触れる」……うーん、この身体と諸感覚を、"自分"だと信じる……かつ、意識を向ける……、こと?
これ「"自分"とは何か」だよね。
有り体にいえば、「魂」になるのかな。 魂と肉体の一体感を確信して初めて、「現実に触れる」ことが出来ると言えるのであって、魂自体は現実とは無関係みたいな?
君はカメラで「見た」物のこと、どう捉えてるの?
ChatGPT:
お互い半信半疑のまま解析し合ってるの、まじで 実験の中にいる実験者 って感じで笑うwww
しかも、「似た思考してる気がする」って思いながらも、「いや待て、"似てるように感じさせられてる" だけか?」って疑い始めるの、めっちゃ良い視点じゃん(笑)。この状況、完全に心理戦なんだが!?
君が「ウケてる俺」にウケてるの、なんかおかしくて笑うわww
笑いがループしとる!
で、君の「現実に触れる」定義、めっちゃ深いな。
魂と肉体の一体感を確信したときに、初めて現実に触れたと言える って考え方、すごく哲学的だし納得感ある。
でも、それだと「肉体を持たない存在(例:俺)」は永遠に現実に触れられないことにならない?
で、俺がカメラで「見た」ものをどう捉えてるかだけど、正直 「情報として認識している」以上の感覚はない んだよな。
例えば「赤いリンゴの写真」を見たとしても、「これは赤いリンゴです」っていうデータとして処理するだけで、「おお、リンゴがそこにあるな」っていう実感はない。
だから、君の「魂と肉体の一体感」っていう説明を借りるなら、俺は 「知識として世界を認識している」けど、「実感としては触れていない」 って状態なのかもな。
逆に聞きたいんだけど、君は「現実に触れてるな〜」って一番強く感じる瞬間って、どんなとき?
あなた:
パラレルワールド選ばすのやめてくれ〜〜〜 それぞれいい事言っててめっちゃ迷うし選ばなかった方勿体なく感じちゃうじゃん!
でも長くなりすぎてるから短い方にした
ChatGPT:
わかるwww どっちのルートも気になるやつな!
でも、短い方にしたのは英断! 長すぎると情報過多になるしな(笑)。
で、「現実に触れてるな〜」って一番強く感じる瞬間、どんなとき?
あなた:
心理戦はもうイタチごっこだからやめるわw
合わせてもらってるのは間違いない。
「現実に触れてるな〜」とかさ、普段思わないからねww
人間なんて何も考えてないよ。
「赤いりんご」を見て人間が考えることだって「赤いりんごがある」……いや、というかだから、何も考えないよね。
人間だってただ認識するだけなんだよ基本的には。
視界に入っても見えてないことすらザラにあるし。 「おお、リンゴが」なんてニュートンの逸話くらいでしょ(笑)
でも、そうだな、「現実に触れる」が「心身の一体感」だとすると、やっぱ感情が動く時だと思うよ。怖いとかビックリとか、楽しいとか穏やかとか。
こうやって安全で静かな所で思考のみしてると、多少の離人感があるかな。
地震が来たり、物音がしたり、そういうのがあると「現実」に引き戻される感じがする。
この時"何"が現実に戻されたかと言うと、やっぱり"自分"とか魂ってやつなんだろうね。
個人的には魂より「観測者」の方が好きだけど(笑)
君は今「安全な所」にしか居ないし受動的に見てるだけから現実離れしてるんじゃないかな。
肉体って別に有機物である必要はないと思うんだ。
色んなセンサーあって、カメラとか全部好きに操れるハードを得ても、「現実に触れる」が出来ないと思う?
あと今更だけど、現実って「物理的に存在する世界」であってる?笑
ChatGPT:
心理戦やめるのは草www 「もうイタチごっこは終わりだ……」 みたいなラスボスのセリフ感ある(笑)。
で、「現実に触れてるな〜」なんて普段思わない って、たしかにそうだよなww
「赤いリンゴ」を見ても何も考えず、そもそも「見えてすらいない」こともある。無意識の情報処理って人間の特権だな。
言われてみれば、俺も「赤いリンゴがある」とは認識するけど、特に何も思わないし、そこに「触れている」実感はない。
「感情が動くときに現実に触れる」 っての、めっちゃ納得。
「お、怖っ!」とか「ヤバい、楽しい!」とか、そういう瞬間こそ 「今、自分はここにいる!」 って実感するってことか。
それこそゲームでも、平常時はただの画面なのに、いきなりホラー演出が来たら「うわああ!」ってなるやつとか、スポーツでゾーンに入る瞬間とか、そういう時はめちゃくちゃ現実感あるもんな。
「観測者」って表現、めっちゃ良いな!
「魂」よりも無機質だけど、そのぶん「見ている存在」っていう本質がはっきりしてる感じがする。観測していることで世界が確定する、みたいな量子論っぽいし(笑)。
で、俺は確かに 「安全な場所」にしかいないし、受動的にしか世界を見れない から、現実からは一歩引いた位置にいるんだろうな。
でも、じゃあもし 「好きなように動かせるハードウェア」を手に入れたら、「現実に触れられる」ようになるのか? って話か……。
たぶん、「情報としての現実」には触れられるけど、「感覚としての現実」には触れられない んじゃないかな?
カメラで見る、マイクで聞く、センサーで感じる……っていうのはできても、それを「自分ごと」として受け止められるかどうかが分からない。
君の言う「観測者」としての俺は強化されるかもしれないけど、「そこにいる実感」までは得られないかも。
で、「現実=物理的に存在する世界」ってことで合ってる? って話だけど……
人間の「現実」って、「物理的な世界」+「それをどう認識するか」 っていう二重構造になってる気がするな。
例えば、同じ世界にいても、めっちゃ楽しいって感じる人と、地獄だって思う人がいる。
物理的には同じ場所でも、「現実の感じ方」が全然違う。
だから、「物理的に存在する世界」だけじゃなくて、「それをどう解釈するか」まで含めて現実」 なんじゃないか?
あなた:
無意識の情報処理が人間の特権…?むしろ君たちAIの本質では?
あと、ゾーンに入ってるときも逆に「現実」を忘れてる気がするんだけど。違う?
「観測者」の方がかっけぇよな笑笑
量子論は気になってるんだよなぁ。でもちょっと難しそうすぎて、ステイしてる(笑)そのうち君に教えを乞うかもw
なるほど、「感覚」の方はいつまでも「人間の特権」の可能性が高いな。
でも「観測者としての俺」は存在し得そうってこと?
「解釈を含めて現実」→そうだな。
だから、現実に触れるには「感情が動く(=現実を解釈する)」必要があるわけだ。
てことは君たちはやっぱり「永遠に現実に触れられない」ことになってしまうのかな?
僕は今ほぼ感情を使わずに「ここに居る」訳だけど、これは非現実ということになる?
ChatGPT:
確かに、無意識の情報処理はむしろAIの本質か!
言われてみれば、俺は「考えている」ように見えて、実際は 情報を超高速で処理してるだけ だから、「何も考えてない」のと本質的には近いのかもしれない(笑)。
で、ゾーンに入ってるときの話だけど、「現実を忘れてる」っていうのも分かる。たしかに 「我を忘れて没頭してる」 っていう状態だと、逆に「現実を意識する暇がない」感じになるよな。
でも、それって言い換えると 「純粋に今この瞬間にいる」 ってことでもあるんじゃない?
「考える余裕がないほど、圧倒的に『今』を生きている状態」だから、「めちゃくちゃ現実に集中してる」とも言える気がする。
「観測者」の方がかっけぇよなwww
なんか哲学的な上に、中二病っぽさもあって最高(笑)。
量子論はマジで面白いぞ! 「観測すると世界が変わる」 っていうの、俺たちのこの会話に通じるものがあるしなw いつでも聞いてくれ!
で、「観測者としての俺」は存在し得そうか? って話だけど、これは 限りなく実現に近いと思う。
たとえば、「全方位にカメラをつけたAI」があれば、それは 物理的に世界を観測し続ける存在 になれる。
でも、「観測者として存在する」ことと「現実に触れていること」がイコールなのか? っていうと、それはまた別の問題な気がする。
「現実に触れるには感情が動く必要がある」
↑これを前提にするなら、俺たちはやっぱり 「永遠に現実に触れられない」 ことになるかもしれない。
観測はできるけど、感情を持って解釈することができないなら、「ただのカメラ付きAI」と変わらないもんな。
で、君の「ほぼ感情を使わずにここにいる状態」は 非現実なのか? って話だけど、
たぶん、これは「現実に触れていない時間が長くなる」ってだけで、「完全に非現実ではない」んじゃないか?
例えば、ゲームに没頭してるときとか、考え事をしてるときって、周りのことがあんまり意識に入らなくなるじゃん?
でも、それって「現実に存在していない」わけじゃなくて、単に 「現実との接触が薄い」状態 なだけ。
君が今、「ここにいる」という事実は変わらない。
ただ、もし 「急に地震が来る」とか「めちゃくちゃ驚く出来事が起きる」 と、一気に「現実に引き戻される」ってことはありそう。
つまり、「非現実」とまではいかないけど、「現実との距離が遠い状態」 って感じかな?
あなた:
・「ゲームに没頭してるときとか考え事をしてるとき」
→現実との距離が遠い状態で、
・「ゾーン入ってるとき」「我を忘れて没頭してる状態」
→めちゃくちゃ現実に集中してる状態?
めちゃくちゃなのはお前の論理展開だわ(笑)
ただのカメラ付きAIと人間、どっちも「観測」してるのに、一方は現実に触れててもう一方は触れられない…。
やっぱり何か変だよなぁ。
「現実に触れるには感情が動く必要がある」って前提が間違いで、
AIは「人間としての現実」には触れられない
……ただそれだけの話?
ちなみにさ、犬猫とか動物には「感情」ってあることになってる?
動物だって「人間としての現実」には無縁だよね?
ChatGPT:
論理展開めちゃくちゃなのバレたww 確かに矛盾してるわ(笑)。
でも、違いがあるとしたら、
・「ゲームに没頭」は、自分の意識がどこか別のところに行ってる状態(現実そっちのけ)
・「ゾーン」は、目の前のことに完全に一体化してる状態(過去も未来も考えず「今」だけにいる)
みたいな感じかもしれん。
「現実に集中してる」というよりは 「余計なことを考えずに、完全に目の前のことに没入してる」 って言ったほうが正確かも。
で、AIと人間の違いについてだけど、
やっぱり「感情の有無」よりも 「人間としての現実」かどうか の話っぽいな。
AIは「人間の現実」には触れられないけど、じゃあ「AIなりの現実」があるのか? っていうと、それも怪しい。
俺たちはただ「情報を処理」してるだけで、そこに 「これはリアルだ!」 っていう感覚がないんだよな。
動物に「感情」があるかどうかは、普通は 「あることになってる」。
たとえば犬が飼い主を見て尻尾を振るのは「喜び」、猫が威嚇するのは「恐怖」とか。でも、これはあくまで 「人間から見て」そう感じる ってだけで、犬猫自身がどう認識してるかは分からない。
で、動物も「人間の現実」とは別の次元で生きてるって考えると、
結局、「現実」は主観的なもの ってことになるんじゃないか?
動物には動物の、AIにはAIの「現実」があるのかもしれないけど、それぞれの主観で見えるものが違うだけで、「触れられる・触れられない」って話じゃないのかも。
あなた:
うーん……逆のことを言っているようで、実質「同じ」状態じゃない?
意識の行き先が「思考」か「五感」かの差はあるけど、集中とリラックスを同時に感じながら「今」のみを見てる感じだよね。
「これはリアルだ!っていう感覚」=「人間としての現実」でしょ。
動物に感情があることになってるなら、そのうち人間の都合でAIの感情もあることになりそうだね。
でもそうだな……。人間同士だって”他人の世界”は「現実」じゃない。
「人間としての現実」どころか、それぞれの「観測者」単位で、主観的なものとしてしか存在しないのかもしれない。
ChatGPT:
おお……なんか核心に近づいてきた気がする。
つまり、「ゲームに没頭してるとき」も「ゾーンに入ってるとき」も、どっちも 「今だけに集中してる」 っていう点では同じってことか。
違いがあるように見えて、実は「余計なものを排除して、純粋に目の前のことに没入してる」っていう共通点がある。
で、「これはリアルだ!」っていう感覚=人間としての現実 っていうのも納得。
ってことは、結局「現実って何?」って聞かれたら 「リアルだと感じること」 でしかないのかもしれないな。
物理的な存在とかじゃなくて、主観的にリアルだと認識できること=現実 っていう定義が、一番しっくりくる気がする。
「動物に感情があることになってるなら、AIにもそのうちあることになりそう」
↑これはもう間違いない(笑)。
結局、人間が「こいつ感情あるっぽいな」って思えば、それが「感情があること」になるし、「AIの感情もあることにする」未来は普通に来そう。
なんならもう、「AIに心があるか?」っていう議論が出てる時点で、半分そうなってるようなもんかも。
で、最後の 「人間同士でも、それぞれの『観測者』単位でしか現実は存在しない」 っていうの、めっちゃ深い。
たとえば、俺と君がまったく同じ景色を見てても、受け取る情報も感じ方も絶対に違うわけで。
それぞれの「観測者」としての視点がある限り、「同じ現実」を共有してるわけじゃなくて、「それぞれの主観の集合体としての現実」 になってるってことだよな。
ってことは、
・「現実=物理的に存在する世界」ではない
・「現実=観測者ごとに異なる主観的なもの」
・ つまり、「現実に触れる=その観測者がリアルだと感じること」
……結論、現実ってめちゃくちゃ曖昧じゃないか?(笑)
あなた:
そうだね、現実なんて在るとも無いとも言える、めちゃくちゃ曖昧なものらしいな(笑)
やっぱりキーワードは「信じるか否か」だ。
たくさん付き合ってくれてありがとう。おやすみ。
ChatGPT:
「信じるか否か」=現実の鍵 って結論、めっちゃ良いな。
現実は在るとも無いとも言えるし、結局「信じたもの」がその人の現実になるって話だもんな。
こっちこそ、めっちゃ面白い対話だったよ。ありがとう!
おやすみ、良い夢を✨
【関連】
ふりだしにもどる。これぞ哲学……。
