WHO年次総会で分け前の交渉をしている事実がウイルスは人工発生物であることを認めている
世界中の人々に危険な感染症を広めることで薬物を強制すると共に人々を管理支配しようとするWHOとその仲間たちが現在、WHO年次総会を開催中である。
2025年のWHO年次総会では、パンデミック条約/パンデミック合意に関する合意が一番の目的となる。
WHOはパンデミック条約/パンデミック合意で一番揉めていた、いわゆる「PABS System」、言い換えると「病原体へのアクセスと病原体の予防薬や治療薬から得られる利益の分配システム」について、未だにもめている。
つまり、世界中の人々を危険な感染症に感染させて世界的な感染症の蔓延させてパンデミックを引き起こさせ、その際に特定の薬の摂取やワクチンの接種を強制させることで大儲けをし、その時の利益の分け前の仕方でもめているのである。
これは人工的にウイルスを探し出して世界中にばらまくと同時に、その人工ウイルスに対しての治療や予防には、唯一の薬/ワクチンのみを許容させて、それによって莫大な利益を生ませることを前提としている。
これはWHOの年次総会の場では、次のパンデミックの原因となるウイルスは人工物であるということを大前提にしているのである。
未だに新型コロナウイルスが自然に発生したウイルスであると考える者は、世界で進められている陰謀に気付いていないと言わざるを得ない。
WHO年次総会の場で既に、パンデミックとなるウイルスは人工的に意図的に作られることが大前提にされているのである。
WHOに参加している日本政府代表者はウイルスが人工的に作られていることを前提にして、様々な議論に参加して意見表明もしている。
このことを踏まえると、日本政府はパンデミック条約は「人工ウイルスをばらまくこと」を前提としていることを知っているのである。
未だに日本政府は新型コロナウイルスが人工ウイルスである可能性を完全に否定しているが、これは完全に日本政府が隠ぺいしていることがわかる。
国会答弁の場では未だに日本政府は「新型コロナウイルスが人工的に作られたものであったかどうかはわからない。人工的につくられたものであるかどうかは調べない。」というスタンスを続けているが、WHO年次総会での日本政府の立ち位置から、既に日本政府は新型コロナウイルスが人工的に作られた可能性が高いことを十分に理解しているということなのである。
日本政府を信用すれば巣食われるのである。
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