パーティーに手土産は必須でしょう

こんにちは。
パーティー行かなあかんねんって懐かしい響き。


日本でも海外でも手土産って文化ありますよね。
友人宅、里帰りなど、宅飲みやったり、旅行のときなど、そういった時のプレゼントって、金額もそうやし、何を送ればいいのか、持っていけばいいのかって困りますよね。

困る反面、センスの見せ所というか、豪華に行ってやろうとか、美味しいものをとかいろんな考えがあるかと思います。


僕は、そういうのが好きなので、いつも考えます。
もうお酒は飲まないのですが、飲んでいた頃は、常にパターンを持っていました。

ウィスキー、ワイン、焼酎、お菓子類、アテ類

こういう時はこれ!!っていう必殺を決めておけば、緊急時にも慌てずに済みます。

父の日、母の日の贈り物なんてのは、そのセンスを磨くための日と僕は、思ってます。
失敗しても父と母なんで大丈夫だろうっていうのはナイショです。


最近では、お酒を送ったりってのは少ないのかもしれませんが、僕はそういう時は必ずといっていいほど、お酒を送る、持っていくようにしています!
そのときに喜ばれる工夫を教えてもらいました!


これです!

ボトル用のプレゼント箱

これ、ボトルが一本入る用の手提げ箱みたいな感じなんです!

メッセージを書くこともできるし、スタンプや、シールを貼ったりもできる。

900mlと720mlならサイズはOK.
一升瓶をプレゼントで持っていくのは僕的にはちょっとナンセンスなので、上の2サイズでいつも対応しています。


誕生日メッセージとか、お礼メッセージ付きで持っていく。

お酒じゃなくてもいいんですけどね!

こういう些細な気遣いやったり、センスって人付き合いをうまくこなす必須ポイントやと思うんですよね。

これ、酒屋さんの角打ちで見つけたんです!!!
こういうセンスあるものにも出会えるのが角打ち!

というのも酒屋さんは昔から贈答品やお歳暮など予約を承ったり、配送したりとそういう文化に強いという背景もあり、そういう文化に強かったりするんですよね!


ボトルのパッケージだけじゃなく、のしや木箱が別であったり、そういう相談にも乗ってもらえるんです。


これも知ってる知らないで、差がつくと思います!

いかがでしょうか?
ただのお酒の試飲コーナーってだけじゃない角打ちコーナー。

古き良き文化を大事にするという意味でも足を運んでみませんか?

一緒に角打ちを楽しもう!


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