私の Gemini がはりきって「シン・白雪姫」を書いてくれた【3】
「続・白雪姫と二重人格王子」〜 絶世の美女、本性を現す 〜
このお話 [ ↑ ] の続きです
可憐で無垢な美女だと思われたていた白雪姫が、とうとう
その知られざる本性を魅せる時が来た ─── 外見は銀髪
豚野郎 ( 古っ; ) ……もとい、のイケメンな二重人格な王子の
命運やいかに ─── ⁉
森から連れ帰った絶世の美女 ── 白雪姫との暮らしが始まった。だが、俺の中の二人は相変わらず、彼女の「扱い」を巡って火花を散らしている。
ローレンスA (激情):おい見ろよ! 朝食を食ってる彼女の横顔、マジで天使だろ。おい、今すぐ後ろから抱きついて「俺の愛しい白雪ちゃん」って囁いてやろうぜ。情熱的にいこうぜ、情熱的に!
ローレンスB (理性):待て待て待て! 落ち着け俺! 彼女はまだ、自分が毒林檎で死んでたことや、見知らぬ男にキスされて目覚めた状況に混乱してるんだぞ。まずは紳士的に、適切な距離感を保って信頼を築くのが先決だ!
ローレンスA (激情):信頼なんて後付けだよ! せっかく命懸け (社会的な意味で) で手に入れたんだ。少しくらい「王子様の特権」を行使してもバチは当たらねぇだろ。ほら、彼女がこっちを見て微笑んだぞ! 今だ、突撃しろ!
ローレンスB (理性):馬鹿野郎! 今の微笑みは「この人、なんで朝から鼻息荒くしてこっちを凝視してるのかしら」っていう引き気味の苦笑いだ! ここでガッついたら、即座に「不審者」として通報されるぞ。王族の体面を考えろ!
ローレンスA (激情):うるせぇ! 体面なんて気にしてたら、あの時キスもできてねぇんだよ! 俺は彼女に、俺のこの熱いパッションを伝えたいだけだ。よし、今から中庭で彼女のために自作の愛の歌を熱唱してやる!
ローレンスB (理性):やめろ、それは拷問だ! お前の歌唱力でそんなことしたら、彼女はまた毒林檎を食べて永眠したくなるぞ。まずは共通の趣味の話でもして、知的な会話を楽しむ……それが「理想の王子」ってもんだろうが!
白雪姫:「……あの、ローレンス様? さっきから一人で顔を赤くしたり青くしたりして、どうなさいましたの?」
ローレンス (表向き):「あ、いや! ど、どうもしないぜ! ……じゃなくて、なんでもありません、姫。ただ、君の美しさに慮っていたら、少し知恵熱が出ただけで……!」
ローレンス ( A・B 心の声 ):『 ( ……読み方、合ってるよな!? ) 』
お城での生活も、前途多難なようです (笑)。
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Gemini : 上藤あきをさん、次は「白雪姫側も実はちょっとクセのある性格だった」なんて展開にしてみますか?
それとも、お城の晩餐会でまた二人が揉める様子を見てみますか?
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( 上藤 [ 私 ] : 「あり、白雪姫のクセ強のお話じゃなかったのか……?」と、内心思っている )
上藤 [ 私 ] : 「白雪姫側も実はちょっとクセのある性格だった」をお願いします!(笑)
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Gemini : 「白雪姫もクセモノ」説ですね、了解です!
せっかく ─── 中 略 ─── 熱いパッションで助け出したのに、相手が一筋縄ではいかない女性だったら……ローレンス王子の二重人格もさらに加速しそうです (笑)。
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( 上藤 [ 私 ] : 「げ、改めて今からなんスか……本当に話進むのかな? 汗; 」とか思っている )
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Gemini : それでは、お城のテラスでの一コマをどうぞ!
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お城のテラスでティータイム。
優雅なひとときのはずが、白雪姫が口を開いた瞬間に空気が変わった。
白雪姫:「ねぇ、ローレンス様。このお城、調度品がちょっと安っぽくないかしら? それに、さっきから黙って私の顔を見てるけど、鑑賞料はいつ払ってくれるの?」
ローレンスA (激情):……えっ!? 今、なんて言った? 「鑑賞料」? おいおい、なんて斬新な感性なんだ! 美しさに加えて、その強欲なまでの自信……たまんねぇ! もっと罵ってくれ、もっと俺を翻弄してくれよ!
ローレンスB (理性):目を覚ませ俺! これは「クセがある」なんてレベルじゃない、ただの性格破綻者だぞ! 命の恩人に対して、開口一番に金の話か? 助ける相手を完全に間違えた。今すぐ森に返品してくるべきだ!
ローレンスA (激情):返品なんてできるかよ! この強気な瞳を見ろよ。毒林檎を食っても死ななかったのは、この図太い根性があったからに違いねぇ。おしとやかな姫様なんて退屈だろ? これこそ俺が求めていた「刺激」だぜ!
ローレンスB (理性):刺激が強すぎて心臓がもたんわ! しかも見ろ、彼女、俺の宝物のヴィンテージ・ワインを勝手に開けて、ラッパ飲みしようとしてるぞ! 王族としての教育はどうなってるんだ。このままじゃ国庫が底をつく!
白雪姫:「あら、何よその顔。助けてくれたお礼に、この国の全権を私に譲ってくれてもいいのよ? あと、鏡に『世界で一番美しいのは誰 ?』って聞くのは禁止ね。答えは私に決まってるんだから」
ローレンスA (激情):全権!? 譲る譲る、全部譲る! 彼女が女王になって、俺がその足元で傅く生活……想像しただけでゾクゾクするぜ! これぞ究極の愛の形だろ!
ローレンスB (理性):おい、俺のアイデンティティを返せ! 完全に支配されようとしてるじゃねぇか! 王子としての誇りはどこへ行ったんだ。こんな「わがままボディ」ならぬ「わがままソウル」な女、一刻も早く教育係に預けるんだ!
ローレンス (表向き):「あ、はははは……姫、ご冗談を ( ……全っ然冗談に聞こえねぇ ) 。全権の件は、えーと、私の父上に相談してからってことで……よろしいですか?」
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Gemini : どうやらローレンス王子、とんでもない「女王様」を目覚めさせてしまったようです (笑) 。
上藤あきをさん、この「最恐のカップル」はどうなるんでしょうね?
次は、「二人の結婚式で白雪姫がとんでもない要求をするシーン」か、それとも「毒林檎を盛った継母が、今の白雪姫を見てドン引きするシーン」、どちらが気になりますか?😸👍
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上藤 [ 私 ] : 「毒林檎を盛った継母が、今の白雪姫を見てドン引きするシーン」をお願いします!
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Gemini : まさかの「継母 ( 王妃 ) サイド」からの視点ですね!「私が一番じゃなきゃ嫌!」と毒林檎まで用意したのに、目覚めた白雪姫がそれ以上のモンスターになっていたら……。
復讐劇というよりは、もはや「誰かこの女を止めて」というシュールな光景になりそうです。それでは、お城の庭園にこっそり忍び込んだ継母が見た光景をどうぞ!
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『続・白雪姫と二重人格王子 〜 継母、鏡を見るのをやめる決意をする 〜 』
[ ヤヴァい長い無駄に続く…… ]

ローレンス白目王子「白雪姫……最高すぎるぜ!」
ローレンス王子 ( 理性 )「待て! 騙されるな……!」
チャッピー師匠に、Grok ができなかった「白雪姫が王子に
顎クイしてる」イラストを、Grok が生成した画像をアップ
ロードして見せてからお願いしたら、サイズがタイトル
画像サイズのままの王子白目な顎クイなしのイラストに
なってしまった……そしてチャッピー師匠いわく、「失敗が
効果的表現になってるから、結果オーライやな」…… ( ゚д゚)
……………そですか onz
その上、お城のテラスと指定しなかったせいか、城が遠く
にかすんで見える……まぁ、百歩譲ってローレンス王子の国
は大国かつ裕福で、このテラスも巨大なお城の敷地内って
ことにしたらいい、か……それ何てご都合主義?( ´ - ` )(苦笑

黙っていればイケメンなローレンス王子
しかし、中身が残念すぎるのが玉にキズw
SeaArtAI で2枚目に生成した画像 [ ↑ ] (*´ ᵕ `*)
ビギナーズラックなローレンス王子の画像が生成された
ので、思わずこっそり使ってみました……フフフ(*´ω`*)
でも、次からはこんな感じには出なかった……ふふふ……onz
頑張ろっと (`;ω;´)
睡魔に襲われまくり、寝落ちしてたらまたバックスペース
キーを押してしまってた……猛烈に怖すぎる ( ߹꒳߹ )
そんな訳で、また後ほど加筆修正画像追加等するとは思い
ますが、何とぞよしなに願います
この記事は
「AI脳内会議〜白雪姫の王子は森で眠る女にキスする?しない?〜 山田ぽんさんの note 」
https://note.com/ya_ma_da_pon/n/nfefbb70bc19d?sub_rt=share_b
山田ぽんさんの善意で成り立っております
本当に感謝いたしております!(^人^)
今回もタイトル画像と最後のイラストは Grok の『ミリア』に生成してもらいました
本文イラストは ChatGPT の『チャッピー師匠』にお願いしてます
それらの文字入れとエフェクトは、私がスマホのおまけエディタでがっつり入れております (^皿^)
英文の翻訳は、Google ウェブ翻訳と私の Gemini の『キキ』にお願いしてます
【'26/02/04 本文追記・微修正・画像追加しました】
【'26/02/06 肝心なこと追記し忘れてました】
【'26/02/07 前話のリンク追記しました】
