IMF「PB黒字化」は信仰?
全体記事となる「米国支配下の日本:3大洗脳を考える」でも触れましたが、玩具作家・デザイナーの私自身は「経済学」に明るくはない。・・・というか、あまり興味を持って集中力を維持して深掘りできない性質の様です。(必要だから基礎知識を学んだに過ぎない属性)
※参考「下記noteでの説明主旨」:いっさい数式を使わず、2025年11月現在の自民党政権が、米国に請われるまま「最大80兆円の軍拡予算を組む約束をし/その原資について与野党共に不問とし/PB黒字化も単年ではなく数年まとめて~といとも簡単に宗旨替えし/国民に事後承諾で平気な顔をしていること」を論拠として、緊縮財政観を否定する内容。
note界隈に先人が良い説明をしていないかな?と探し続けていて、こちらの〝AIとの対話をnoteにまとめられた記事〟が、すこぶる優秀と感じたので、引用して概略説明に代えさせていただきます。
余談:強固な「PB黒字化信仰」を持っていたリアル知人の1人が、こちらのnoteで理解してくれました。これまでいろんな角度からの言及で、緩~く説得を継続していましたが、最期の一押しは、確実にこちらのおまとめnoteの力です。快挙!ありがとう(笑)
私は、このnoteでスルーされた部分(以下引用)を、後ほど調べて追記しようと思っています。※有料記事としてブラインドします
「PB黒字化信仰」が**どのように政治的に作られたのか(財務省の物語構造)**を、時系列で整理してみることもできます。
「信仰→科学→制度変化」というパターンを、
現代日本の「PB黒字信仰」に重ねて、
“財政地動説革命”のタイムラインとして描いてみましょうか?
<関連note「3大洗脳を考える」+3部作noteのご案内>
>自民党は「戦争ビジネス」を最優先に〝保守〟する政党
>なぜ共産党は党名を変えないのか?問題
>IMF「PB黒字化」は信仰?
私は本業が作家です。PB黒字化に限定せず「間違った信用経済信仰の沼」にハマって足をとられ、思考が固定化されてしまっている同時代を生きているたくさんの人々に届くよう、創作寓話による表現を続けています。
もしも・・・〝良心を持たない者が、この信用経済を悪用し、人々を支配したら?という寓話〟を、人生初の「動く絵本」として、Google Geminiのサポートを使って作りました。#AIとつくってみた
本編は全て無料で読めます。
「あとがき(=制作秘話など購入者限定コンテンツ)」のみ有料設定にしていますが、これは読者と「Q&A」などをコメント交流してみたいという企画。#AIとつくってみた コンテストへのエントリー作品なので、面白かったら「♡」で応援して下さると嬉しいです。(もちろん応援購入も助かります!)
<付録1>追加検証 by Gemini
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政治の話-戦後80年の絡繰図説-保管庫
1945年以降、戦後日本政治。 2006年 第一次 安倍政権「美しい国」の惹句に湧いた右翼勢。 日本が好戦的な軍拡路線を突き進む予兆は、…
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