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asamizu332
住みやすい街を捨ててまで引越したのに、4日後には次の物件を見に行ったわたし。いったい何があったのか⁉
先日こんな記事を書きました。
越してきたのは、新築の賃貸マンション。
まだ建築中の契約だったため、
中は見ないまま、引っ越すことになっていた。
わたしは基本、冒険はしない!
だから、現物を見ないで契約をして、
そのまま引っ越すなんて、大冒険だ。
いざ引っ越し当日。
少しドキドキはあったけど、
ワクワクの方が勝っていたと思う✨
恐る恐る中へ・・・
一つ一つ、部屋を見ていくわたし。
すると、逆に新築ゆえに見える部分があった。
実はわたし、杉下右京に勝るとも劣らない、
「細かいことが気になって」しまう人なのだ。
(「相棒」をご覧になっている方には伝わるかと)
真新しい床に、一本の線が・・・
真新しい床に、一粒のシミが・・・
わたしはとっさに写真を撮った。
退去の時に不利にならないよう、証拠として。
隅々まで、くまなく傷やシミを探して、
カシャカシャ📸
「相棒の鑑識」ばりの現場検証が終わり、
いよいよ「新生活」がスタート!
ところが、この後わたしは、
想像もしなかった事態に直面した!
住みやすい街を捨ててでも、
新しい自分を手に入れて、
これからの人生をやり直そう!
そんなわたしの希望は、
引越し早々に、無惨に打ち砕かれた💦
そしてそれは、その後わたしを、
半年以上に渡って苦しめることとなる・・・
この続きは、また今度といたします(笑)
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