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住みやすい街を捨ててまで引越したのに、4日後には次の物件を見に行ったわたし。いったい何があったのか⁉

先日こんな記事を書きました。


越してきたのは、新築の賃貸マンション。


まだ建築中の契約だったため、
中は見ないまま、引っ越すことになっていた。

わたしは基本、冒険はしない!
だから、現物を見ないで契約をして、
そのまま引っ越すなんて、大冒険だ。

いざ引っ越し当日。
少しドキドキはあったけど、
ワクワクの方が勝っていたと思う✨

恐る恐る中へ・・・
一つ一つ、部屋を見ていくわたし。

すると、逆に新築ゆえに見える部分があった。

実はわたし、杉下右京に勝るとも劣らない、
「細かいことが気になって」しまう人なのだ。
(「相棒」をご覧になっている方には伝わるかと)


真新しい床に、一本の線が・・・
真新しい床に、一粒のシミが・・・

わたしはとっさに写真を撮った。
退去の時に不利にならないよう、証拠として。

隅々まで、くまなく傷やシミを探して、
カシャカシャ📸


「相棒の鑑識」ばりの現場検証が終わり、
いよいよ「新生活」がスタート!


ところが、この後わたしは、
想像もしなかった事態に直面した!


住みやすい街を捨ててでも、
新しい自分を手に入れて、
これからの人生をやり直そう!

そんなわたしの希望は、
引越し早々に、無惨に打ち砕かれた💦

そしてそれは、その後わたしを、
半年以上に渡って苦しめることとなる・・・



この続きは、また今度といたします(笑)



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まみぽこ | 180日で230記事を執筆、60歳からのnote作家 応援していただけたら、とっても嬉しいです。いただいたチップは、今後更に良い記事を書くための自己投資に有効活用させていただきます。